【2024】ハワイで$10以下の激安グルメ23選〜食費節約でコスパ旅〜

さて今回は$10以下の超格安グルメについてまとめていこうと思います。
やはり海外旅行だからこそ、その国の美味しいものを食べたい!でも、お金は節約したい!という気持ちを誰しもが持っていると思います。
特に円安物価高で旅行そのものが難しい現在、格安グルメの情報は知っておきたいところではないでしょうか?
ホテル宿泊で料理ができないとか、海外じゃ日本語も通じないし、「どこがいいかなんてわからない、、。」なんてこともあると思います。

今回の記事ではこれらの悩みを解決できるべく、書いていきますので、ぜひ旅行の参考にしてもらえたらと思います。


では、まず最初に、今回の前提条件ですが、、、

  • 今回は「$10以下のグルメ」をに焦点を置いて23箇所まとめています。
  • 食事」「シェア」「ハッピーアワー」「軽食」「チェーン店」「スイーツ」に分けて、分かりやすくまとめています。
  • オアフ島全体を対象地域としています。

その他のレストランの情報も、以下でまとめています。
参考にしてみて下さい!

マグロスポット(Maguro Spot)

新鮮な魚介の美味しさと、金額の手頃さから、開店以降途切れず人気のお店です。

マグロをはじめとし、サーモンやいくら、カジキ、エビなどの海鮮丼が特に人気。

ロイヤルグローブワイキキのすぐ近くにあり、アクセスも抜群。

他にもカレーや味噌汁なども提供しており、日本の食事が恋しくなった際にはぜひ訪れてみてください。

また、海鮮丼については、魚以外に、ライスの種類や、ソースの種類が選べるのが、日本の海鮮丼と異なり、現地で人気を集めている原因の一つだと思います。

全種類コンプリートを目指してみてください。

  • 営業時間
    10:00~20:30
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    メニューによって異なりますが、Maguro Spotは比較的安価~中程度な料理を提供しています。
    例えばポケ丼であれば、小$6、中$10、大$14、特大$18となっています。

ジェーズバーベキュー(J’s BBQ)

韓国系のBBQ料理を提供しているレストランで、カカアコにあります。

朝早くからやっているので、カカアコで写真撮影をしたい場合や、マーケットに行く場合などにも使いやすいお店です。

見た目の華やかさなどはありませんが、味と金額面で魅力的なお店です。

  • 営業時間
    月火水木金 6:00~20:00
    土日 7:00~20:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    丼ものが$10~$12程度、プレートが$11~$14程度、ハンバーガーセットが$9~$10となっており比較的安めの金額設定となっています。

グレイスズイン(Grace’s Inn)

アメリカンダイナーな雰囲気で、各種タンパク質をメインとしたプレート料理が安価に楽しめます。

観光客はあまりおらず、利用しているのは基本現地民の印象です。

アクセスはあまり良くないですが、アメリカンな料理を食べたいけどお金は節約していきたい方にはピッタリ条件に合うお店ではないでしょうか。

  • 営業時間
    7:00~21:00
  • 定休日
    水曜日
  • 価格帯
    ミニサイズのプレートが平均$8.25~$8.5、通常サイズのプレートが平均$13.25~$13.75で食べられます。

レイズフリフリチキン(Ray’s Kiawe Broiled Chicken)

地元で非常に評判の良いレストランで、ハワイのノースショアでジューシーなキアウェグリルチキンを提供しています。

通称フリフリチキンはスパムむすびやロコモコと同様にハワイで古くから親しまれているローカルフードです。

炭火でじっくり焼いたチキンに特製のちょっと酸っぱいソースをアクセントにしながら食べると絶品です。

基本的にメニューは鶏1匹分か半分か、プレートランチの3種類しかありません。

初めての来訪であれば必ず試すべきお店だと思いますが、ハレイワには他にも美味しい名店が多いので、2人で鶏半分頼めば十分だと思います。

平日は全て仕込みに時間を要しているにもかかわらず、売り切れてしまっていることもあるので、念の為ランチでの利用をおすすめします。

  • 営業時間
    9:00~16:00(土日のみ営業なので注意)
  • 定休日
    月曜日~金曜日
  • 価格帯
    価格帯は手頃で、ランチやディナーにリーズナブルに楽しむことができます。
    ホールチキン$11.5、ハーフチキン$6.5、プレートランチ$9.75程度です。

ステーキファーム(Steak Farm)

元々フードトラックとして大人気だったお店が、店舗になってワイキキに移転し、現在も変わらず人気のあるお店です。

がっつりステーキが安価に食べれるお店を探しているのであればピッタリだと思います。

ビーチウォーク沿いにあり、アクセスもそこまで悪くないと思います!

ハワイのステーキとなると高級店が多い中で、この価格帯で提供してくれるのは非常に珍しく、尚且つ味も美味しいです。

店舗は小さいので見つけづらいのと、テイクアウトをして、ビーチ沿いで食べるのが個人的にいいと思います。

  • 営業時間
    8:30~20:00
  • 定休日
    日曜日
  • 価格帯
    ランチはステーキプレートがメインで、ステーキの量によって金額が異なりますが$15~$22(212g〜396g)となっております。
    また、あまり知られてはいませんが、~$10程度で美味しい朝食を食べられるお店です。
    Waikikiでこの金額で朝食を食べられるお店は少ないと思います。

ラハイナチキンカンパニー(Lahaina Chicken Company)

ハワイの伝統的な工法で焼き上げるチキンが有名な店で、アラモアナの店舗以外にも、空港内に出店しています。

チキンはもちろん美味しいですが、個人的には甘めのタレで焼き上げるビーフやポークもおすすめで、行ったらいつも食べ過ぎてしまいます。

またサイドにあるマッシュポテトとグレイビーソースもめちゃくちゃ美味しいです。

金額面でみてもそこまで高いわけではない上に、量が結構多いので、特に女性だけの旅とかであればシェアは必須です。

空港を除くとここでしか食べられませんので、アラモアナ来訪の際は、必ず一度は試してほしいお店になります。

  • 営業時間
    10:30〜20:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    プレート料理が$16〜$19程度と、普通程度の金額設定です。量が非常に多いので、シェア必須です。
    プレート1品なら$16〜$19、プレート2品なら$19、サイドが$3〜$16程度です。

ヤミーコリアンBBQ(Yummy Korean B-B-Q)

コリアンとついているので、韓国料理かなと思われると思いますが、韓国料理ではなく、韓国風です。

メインのお肉は甘めのタレをじっくりつけながら焼いてあり、子供でも問題なく食べることができます。

サイドはキムチなども少し辛めのものもありますが、無難なものを選びましょう。

こちらのビーフですが、おそらくハワイのB級グルメの中で一番美味しいと思います。

20年近く色々と食べ歩いていますが、ここ以上のお店は出会えていません。

アラモアナに行ったらマストトライのお店の1つです。

  • 営業時間
    10:30〜20:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    プレート料理が$18〜$22程度と、普通程度の金額設定です。量が非常に多いので、シェア必須です。
    単品で$17〜$25、コンビで$19〜$24、麺類が$16〜$18程度です。

セブンブラザーズ(Seven Brothers – Haleiwa)

ハレイワタウンセンター内にあるハンバーガーのお店。

日本にはないものの、アメリカでは数店舗展開しており、コスパの良さと料理のクオリティーから非常に人気なお店です。

ハンバーガーはコンボ(セット)で$15程度のお店もありますが、こちらの店舗は他と比べてボリュームがすごくあり、ジャンキーの代表格のようなお店です。

ゴツゴツした見た目も、濃い味付けも、使っている素材も、すべてからアメリカらしさを感じることができると思います。

元々はカフクグリルというガーリックシュリンプの店だったこともあり、シュリンプのサイドメニューも隠れた魅力です。

ジャンク好きにはたまらないお店だと思うので、是非行ってみてください。

  • 営業時間
    月火水木金土 11:00〜21:00
  • 定休日
    日曜日
  • 価格帯
    ハンバーガーが単品で$12〜$13程度、シーフードプレートが$15〜$19程度と、普通程度の金額設定になっています。

ヘリングボーンワイキキ(Herringbone Waikiki)

レストランの内装はモダンながらも開放感のあるデザインが特徴です。

アウトリガーワイキキビーチコンバーの中にあり、アクセスが良い場所にあります。

カジュアルながらも洗練されており、特別な日のディナーや、一杯飲んでつまみながら友達とおしゃべりするのに向いているお店です。

新鮮な魚介類やシーフードプラッター、グリルされた肉料理が人気です。

メニューは季節によって変わることがあり、地元の新鮮な食材を活かした料理が提供されます。

  • 営業時間
    月火水木 16:00~22:00
    金    16:00~23:00
    土日   10:30~14:30、16:00~23:00
  • ハッピーアワー時間
    16:00〜18:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    メインは平均$40程度、トマホークステーキは2人前で$220~、サイド料理は平均$20前後、カクテルは$11~となっており、金額は非常に高めです。
    ただしハッピーアワーを利用すれば半額以上の超割引金額になります!

うどんやま(Udon Yama)

とにかく安い・早いが特徴のうどん屋で、システムは日本のうどんチェーン店と同様です。

営業時間も比較的長く、ランチ・ディナーの利用も可能です。

ワイキキショッピングプラザ内にあるので、ワイキキ散策中にサクッと食べたりするのがいいと思います。

日本のうどんチェーンと比べると高いと感じるかもしれませんが、アメリカの物価の中で考えればさらに安い店はないのでは?と思わせられます。

1食組み込むだけで、食費をかなりセーブできると思うのでおすすめです。

  • 営業時間
    11:00~20:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    シンプルなかけうどんが最安価で中(1玉)で$5.95となっており、他には温玉うどん中(1玉)で$7.45、肉うどん中(1玉)で$10.45などがあります。
    日本と同様に天ぷらが選べるスタイルです。

アラモアナポイボウル(Ala Moana Poi Bowl)

ハワイ料理を提供しているお店ですが、アジアにルーツがあるような味付けで、日本人の口にもマッチするお店だと思います。

ロコモコ、ラウラウ、ロミサーモンなどのハワイアンフード全般が揃っているので、まだ食べたことのない料理があれば、コンプリートできるお店だと思います。

おかずの種類で金額が変わってきますが、1種の場合には、どのおかずを選ぶかによって金額が異なるため、2種〜3種を選んでシェアするのがいいかと思います。

3種だと結構量が多いので、シェア必須です。

シェアすることで、試せるローカルフードも増えるので一石二鳥ですね!

  • 営業時間
    月火水木金土 9:00〜20:00
    日 9:00〜19:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    おかず1種で$14〜$17程度、2種で$16、3種で$17となっています。
    単品注文なら、$8〜$12、プレート1品なら$15〜$17、プレート2品なら$16、プレート3品なら$17程度です

ホノルルビストロ(HONOLULU BISTRO)

各種チーズサンドが売りのお店で、中には虹色のチーズが入っている物もあります。

料理も店内の内装もですが、全体的にインスタ映えをかなり意識していて、写真撮影のチャンスです!

他にスムージーなどもありますが、個人的にはやはりチーズサンドがおすすめ。

チーズの美味しさとは別に、ガーリックバターが塗ってあって、風味・味ともに好みでした。

金額もそこまでしないので、ビーチに行くがてらに買ってみるのもいいかもしれません。

  • 営業時間
    10:00〜20:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    チーズサンドが$8〜$15程度で購入できます。
    サンドイッチが$8〜$13、サイドが$8〜$15程度です。

ワイアルアベーカリーアンドジュースバー(Waialua Bakery & Juice Bar)

ほぼ全ての食材を自家栽培している、とってもヘルシーな料理を提供するカフェです。

新鮮なフルーツと野菜を使用したジュースやスムージーが豊富で、朝食や軽食にぴったりです。

昔から変わらない手作り感のあるカジュアルな雰囲気で、屋内席やテラス席で食事を楽しむことができます。

私はランチ前に来店して、ドリンクとサンドイッチを購入しビーチで楽しむことが多いお店です。

パンの種類も含め自分が好きなようにカスタマイズできるのが嬉しいポイントです。

少し珍しいと思いますが、ミントレモネードは普通のものよりもさっぱりしていて、個人的なおすすめです。

  • 営業時間
    10:00~16:00
  • 定休日
    日曜日
  • 価格帯
    健康的なオプションを提供するカフェで、看板料理にはフレッシュジュース、スムージー、サンドイッチ、ベーカリーアイテムなどがあります。
    料理は$8〜$12程度と、安めの金額設定になっています。

テディーズビガーバーガー(Teddy’s Bigger Burgers)

カジュアルでフレンドリーな雰囲気のファーストフードレストランで、動物園の近くのワイキキグランドホテル内にあります。

日本にも店舗があるので、日本人観光客はもちろん、ローカルにも愛されているお店です。

ハンバーガーあるあるですが、日本にもあるハンバーガーチェーンでも、やはり味が全然違います。

圧倒的にアメリカの方が美味しいと個人的には思っていて、こちらのお店も同様です。

せっかくアメリカに来たのだからハンバーガーは食べたいと思っている場合には、味・料金・アクセス面どれをとってもおすすめの店となっていますので、是非行ってみて下さい。

  • 営業時間
    10:00~23:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    ポテトとドリンクがセットになったコンボで平均$15程度(ハンバーガーだけなら$10)の価格設定で非常にリーズナブルです。
    日本にもいくつか店舗がありますが、日本の店舗よりも安価で量も多く味も良い気がします。

ジョリビー(Jollibee)

フィリピンで大人気の国民的ファーストフード店です。

日本には進出してきてないので、食べることができるチャンスですね!

外がパリパリのフライドチキンと、昔の学校の給食で出てきそうなパスタが、どこか懐かしい気持ちになる味です。

金額も安いので、小腹が空いた際などにいいと思います。

フライドチキン激戦区アメリカでも存在感を放つお店なので、食べたことのない人はこれを機にチャレンジしてみてください。

  • 営業時間
    8:00~22:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    フィリピン発祥のファーストフードチェーンで、看板料理には「チキンジョイ$8〜$11」(フライドチキン)や「ジョリスパゲッティ$6〜$11」(スパゲッティ)などがあります。
    価格帯はリーズナブルで、セットメニューや個別の料理が提供されており、一般的に$6〜$12程度です。

ラーメンバリ男(Ramen BARIO Ala Moana)

日本でもお馴染みの家系ラーメンバリ男です。

店舗も数多く存在するので、ファンの方も多いのではないでしょうか?

日本の店舗では家系をメインに販売されていますが、こちらの店舗では、なんと30種類ものラーメンを提供していて、博多豚骨のような細麺も用意されています。

日本の味を忠実に再現できている数少ないお店だと思います。

日本と比べると物価が違うので少し高いですが、日本のラーメンが恋しくなったら行ってみてください。

  • 営業時間
    11:00〜20:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    ラーメンが$9〜$20、サイドが$10〜$17程度で購入できます。

リリハベーカリー(Liliha Bakery)

ハワイに5店舗展開するベーカリーで、観光客向きというよりは少しローカル寄りのお店です。

毎日約150種類のパンを用意しているそうで、中でもシュー生地の中にチョコレートソースが入った「ココパフ」がいちばんの人気商品だとか。

私もココパフが大好きで、食事をするよりもパンやケーキをテクアウトするのがおすすめです。

コンドミニアムに泊まらない方によっては、朝食をコスパよく、且つ美味しくを実践できるお店だと思います。

レストランの方ではパンケーキとステーキがおすすめみたいです。

  • 営業時間
    日月火水木 7:00〜20:00
    金土 7:00〜21:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    プレート料理は全体的に$16〜$25程度、パンやケーキは$5程度から購入することができ、普通程度の金額設定となっています。
    パンが$5〜$8、ケーキが$5〜$9、スコーンが$13程度です。

高橋果実店(Henry’s Place)

小さな売店のようなスペースしかないお店ですが、自家製のアイスクリームとソルベは絶大な人気があり、リピーターが多数存在します。

そんな私もハワイに行ったら必ず行くのを10年近く続けています笑

トランプインターナショナルホテルワイキキやインペリアルハワイリゾートのすぐ近くにあり、アクセスもそこまで悪くないです。

アメリカンなスイーツが多くの場所で提供されていますが、フレッシュフルーツのナチュラルな甘味を味わいたい方にはうってつけの場所です。

言葉通りとろけます

ホテルに持ち帰り、夜食や朝ごはんとしての利用もおすすめです。

個人的には冷凍庫から出して10分後くらいに食べるのが好きなので、真似してみて下さい!

  • 営業時間
    9:00~22:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    アイスクリームは$9.55、ソルベは$8.6で提供されています。
    その他にもカットフルーツやサンドイッチ、ドリンクの販売もしています。
    現金のみなので注意しましょう。

ジェラティッシモ(Gelatissimo Waikiki)

日によって差はありますが最大で20種類程度のジェラートが用意されており、希望であれば全て味見してからどれにするか決めることが可能です。

ロイヤルハワイアンセンターの目の前の路上にあるので、アクセスも抜群です。

こちらのお店では95%シュガーフリーのジェラートなどもあって、罪悪感なしで食べられるのもポイント。

他にもヴィーガン用や乳製品フリー、グルテンフリーなど多くのメニューでこだわりを持っています。

美味しいのか疑問に思うと思いますが、案外美味しくて初めて食べた時は驚きました。

  • 営業時間
    10:00〜22:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    ジェラートは小中大(1個~3個)あり、小が$5.5程度、中が$7.5程度、大が$8.75程度です。

オナオナカフェ(Onaona Cafe)

韓国のソルビンのようなかき氷とクロワッサン生地で作ったワッフルのクロッフルが推しのカフェです。

オナオナはハワイ語でいい香りという意味みたいですが、その名の通り、バターの甘くて心地いい香りがしてきます。

ビンス(韓国風かき氷)もクロッフルも、どちらもとても美味しくて、見た目も可愛いからインスタ映えするお店です。

クロッフルは他でも他の国で食べたことがありますが、アメリカの甘さのせいなのか、フルーツが美味しいのか分かりませんが、これまで食べたものよりも美味しく感じたのでおすすめのお店です。

  • 営業時間
    8:00〜20:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    韓国かき氷が$12程度、クロッフルが$7程度、コーヒーが$5〜$7で楽しめます。

チェジュビングデザートカフェ(Jejubing Dessert Cafe)

韓国のソルビンのようなかき氷(ビンス)の専門店です。

アラモアナの買い物やカカアコの写真撮影で疲れたら、ここのかき氷は体に染みると思います。

種類も期間限定のものを除いて11種類もあって、アジア人にはきな粉や抹茶、アメリカ人にはマンゴーやオレオ、ティラミスが人気なんだとか。

私は黒ゴマのかき氷が好きで行ったら毎回食べます。

結構量が多いので、2人ならレギュラーサイズ1つでも十分だと思います。

  • 営業時間
    12:00〜20:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    韓国かき氷がレギュラーサイズで$9〜$10程度、ラージサイズで$12〜$13程度で楽しめます。

ハーゲンダッツ(Häagen-Dazs)

日本でもお馴染みのハーゲンダッツですが、日本とは異なり、コールドストーンのようなハーゲンダッツの店舗が点在します。

日本では販売されていない味のアイスクリームが楽しめるほか、スタバのフラペチーノのようなドリンクが楽しめるのも魅力です。

かなり濃厚で甘いですが、甘い物好きであれば必ず試したいですよね。

フルーツスムージーのような爽やかな味わいのドリンクもあります。

ワイキキにも店舗があるので、アラモアナかワイキキのどちらかが試しやすいと思います。

  • 営業時間
    10:30〜20:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    アイスクリームやドリンクが$8〜$10程度で購入可能です。
    アイスが$6〜$9、サンデーが$10〜$11、シェイクが$10程度です。

ハワイに関する他の記事についても、以下でまとめています。参考にしてみて下さい!

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