【2026】ニューヨークの朝食レストラン36選!〜有名・人気の映えグルメ特集〜

ニューヨークは、「旅の時間そのものを加速させる」街です。

数日間の滞在であっても、ここでは一日が異様な密度を持ちます。

朝から夜まで、街は止まることなく動き続け、視界に入るもの、耳に届く音、人の表情すらすべてが刺激的。

その圧倒的な情報量に身を置くだけで、「遠くまで来た」という実感が体の奥から湧き上がってきます。

観光地を巡らなくても、ただ街を歩くだけで旅をしている感覚が濃くなる、それがニューヨークです。

特別なのは、「予定外」が次々と起こること。

目的地へ向かう途中で目に入る風景、ふと耳にする音楽、偶然目が合って交わす一言。

そうした一瞬一瞬が、旅のハイライトになっていきます。

この街では、寄り道や立ち止まりこそが最高の体験になる。

計画通りに動くよりも、街の流れに身を任せた方が、ニューヨークらしさを強く感じられるのです。

短い滞在でも、文化も空気も違う世界を次々に体験しているような感覚になり、日本にいたら決して得られないスケール感に圧倒されます。

旅の終盤には、まだ何もやり切れていないのに、すでに濃密な時間を過ごしたと感じている自分に気づくはずです。

日常から完全に切り離された「非日常」を、短期間で強烈に味わえます。

帰りの飛行機で思い返すのは、名所の名前よりも、街の熱、空気の匂い、歩き続けた感覚

そのすべてが「また行きたい」という衝動に変わる、ニューヨークは、旅人の感情を強く揺さぶる都市です。

今回の記事では、朝食グルメに焦点を置いて、人気・おすすめの場所を36箇所紹介していこうと思います!

限りある旅行の時間を有効活用できると思うので、ぜひ参考にしてみてください。


では、まず最初に、今回の前提条件ですが、、、

  • 今回は「朝食グルメ」に焦点を置いて、36箇所紹介しています。
  • ベーグル」「ベーカリー」「スイーツ」「その他」に分けて、分かりやすくまとめています。
  • ニューヨーク全体を対象地域としています。

H&H Bagels

1972年にニューヨークで始まったベーグル店で、伝統的な「水茹で(ケトリング)」を使ったニューヨークスタイルのベーグルを提供しています。

ベーグルは外側が程よくパリッとし、中はもっちりとした食感が特徴で、その素朴さが朝食や軽食に合います。

定番のプレーンやセサミ、ポピーシードに加えて、味の濃いクリームチーズやスモークサーモンと合わせると、それぞれの素材の良さが引き立ちます。

店内はベーグルとクリームチーズを中心としたシンプルなラインナップで、どちらかというと地元の「毎日食べる店」という雰囲気です。

歴史的には長くニューヨークの食文化に根づいており、テレビ番組や地元メディアでも言及されることが多いです。

  • 住所
    1551 2nd Ave, New York, NY 10075 アメリカ合衆国
  • 営業時間
    6時00分~16時00分
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    $1~10

Bagel Shop

ニューヨークのベーグル文化を知る上で見かける店で、地域ごとに個性があります。

多くのベーグル専門店では朝に作りたてを並べ、客は自分の好みのベーグルにその場で具材やクリームチーズを選んで注文します。

こうした店の魅力は、作り置きではない出来たての温かさと、シンプルな生地の香りです。

インテリアは店によって異なりますが、カウンター越しにベーグルが並んだ、街場のパン屋らしい気取らない佇まいが多いです。

雰囲気としては、通勤前に手早く買う人や、近所の常連が新聞片手に立ち寄るような気軽さがあります。

歴史的背景としては、ニューヨークのベーグルは移民文化と結びついており、その伝統を受け継ぐ店ほど作り方や配合にこだわりがあります。

  • 住所
    1659 3rd Ave, New York, NY 10128 アメリカ合衆国
  • 営業時間
    7時00分~16時00分
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    $10~20

Brooklyn Bagel & Coffee Company

“ニューヨークのベーグル”らしさをしっかり味わいたいなら、こちらを選びましょう。

手でひとつひとつこねて茹でて焼くという昔ながらのスタイルを大切にしているベーグル店です。

食感は、外側がパリッとしていて中がもっちり。

クリームチーズのバリエーションも豊かで、例えばカンノーリ風やチポトレ風など少し遊びのあるフレーバーも並んでいます。

インテリア・雰囲気としては、朝早くから開いていて出勤前やブランチにも使いやすく、常連客と観光客が入り混じる“毎日通えるパン屋感”が魅力です。

歴史的背景として、店名に「Brooklyn(ブルックリン)」が入っているものの実際はマンハッタン・チェルシー地区にあるなど、ニューヨークのベーグル文化の象徴としての位置づけが伺えます。

  • 住所
    286 8th Ave, New York, NY 10001 アメリカ合衆国
  • 営業時間
    6時30分~15時00分
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    $10~20

Broad Nosh Bagels Deli & Catering 58th Street

「いつもの朝をちょっと上げよう」と思った朝に足を運びたくなるのが、ここです。

ベーグル&デリ&ケータリングのお店で、手作り感のあるハンドロール・ベーグルが看板メニュー。

料理としてまず惹かれるのは、「手でロールして茹でて焼く」というクラシックなスタイルのベーグルで、外側にしっかり旨味のあるクラストが付いているとのレビューもあります。

クリームチーズやスモークフィッシュ、卵サンドイッチなどの組み合わせも豊富で、朝から“ちゃんと食べる”感覚を大切にしたい時にぴったりです。

例えば、「フレンチトーストベーグル」など少し遊びのあるバリエーションもあります。

  • 住所
    314 W 58th St, New York, NY 10019 アメリカ合衆国
  • 営業時間
    5時30分~18時00分
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    $10~20

Sadelle’s New York

「今日はブランチらしいブランチを楽しもう」という時にぴったりのお店です。

ニューヨーク・ソーホ(SoHo)にあるこのレストラン+ベーカリーは、2015年オープンながらすぐに「ニューヨークらしい朝食文化」を象徴する存在になりました。

料理として特に印象的なのは、ベーグルタワーやスモークフィッシュ、そして“Bagel Theatre”という演出。

ベーグルが焼き上がるライブ感のある空間があり、「ただ朝ごはんを食べる」ではなく「朝を祝う」ような気持ちが持てます。

白を基調に明るく、空間が広めで友人との時間にもぴったり。

「ちょっと特別な朝」や「いつもよりおしゃれなスタート」を切りたい日の選択肢になります。予約もできるので、計画して訪れるのもおすすめです。

  • 住所
    463 W Broadway, New York, NY 10012 アメリカ合衆国
  • 営業時間
    土日 8時00分~17時00分
    月 9時00分~15時00分
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    $30~50

Leo’s Bagels

金融街フィナンシャルディストリクトにあるこのお店は、2007年創業で“ハンドロール(手で丸め)+ケトルボイル(水茹で)”の伝統製法でベーグルを作っている点が特徴です。

ベーグルの食感は、「外側に程よいクラスト(皮の感じ)があって、中はもっちり、噛むほどに味が出る」という声が多く、例えばシナモンレーズン、セサミ、エブリシングなど定番も揃い、クリームチーズのバリエーションも豊富です。

小さめで席数も限られており、テイクアウト利用が多めですが、その分「手早く立ち寄って、自分の時間を確保する」感覚にぴったり。

  • 住所
    3 Hanover Square, New York, NY 10004 アメリカ合衆国
  • 営業時間
    月〜金 6時00分~16時00分
    土日 7時00分~17時00分
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    $10~20

Liberty Bagels

ニューヨークで手作り・伝統製法にこだわるベーグル店です。

1995年から“ハンドロール&ケトルボイル(茹でてから焼く)”という昔ながらの製法を守り、香ばしくもちっとした食感のベーグルを提供しています。

看板商品は “Everything Bagel”(各種シード&スパイスをまぶしたベーグル) や “Rainbow Bagel”(カラフルな見た目のもの) など。

クリームチーズやスモークサーモン、卵、野菜などを挟んだサンドイッチも人気で、朝食やブランチにぴったりです。

ドリンクはコーヒーやラテなどカジュアルなカフェスタイル。

ベーグルとコーヒーで気軽に朝を始めたい人、高速で“ニューヨークらしいベーグル体験”をしたい人に向いています。

  • 住所
    260 W 35th St, New York, NY 10001 アメリカ合衆国
  • 営業時間
    6時00分~17時00分
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    $10~20

Between the Bagel NY

「今日はいつもとちょっと違う朝を迎えたい」そんな気分の時におすすめなのがこの場所です。

アストリア(クイーンズ)にあるこのベーグル店は、伝統的なニューヨークのベーグル文化に、韓国の味をユニークに掛け合わせた一軒です。

例えばシグネチャーの“Seoul Meets Bagel(SMB)”というサンドイッチには、ブルゴギ(韓国風焼き肉)、卵、チーズ、キムチ、そしてコチュジャン入りマヨがベーグルに挟まれています。

ベーグルそのものも「まず手作り風に丸めて湯で茹でて焼く」というクラシックな製法をベースにしていて、外側に程よい“むちっパリッ”食感、中はもちっとした質感が残っています。

  • 住所
    31-13 30th Ave., Astoria, NY 11102 アメリカ合衆国
  • 営業時間
    6時00分~15時00分
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    $10~20

Liberty Bagels Midtown

「ベーグルってこういう食感だよね」と納得できる、ベーグルらしさを味わいたい時におすすめの場所です。

Liberty Bagels Midtownは「ハンドロール、ケトル(熱湯)で茹でて焼く」「毎朝焼きたて」というスタイルを前面に出しており、“ニューヨークらしいベーグル”を求める方に信頼されているお店です。

料理として特に魅力的なのは、その“ずっしり感”と“もちっと&香ばしさ”のある食感。

レビューでは「大きくて生地が密で、穴が小さい/消えているタイプのベーグルだった」とまで言われています。

クリームチーズのフレーバーも豊富で、ベーグルだけでなく「選ぶ楽しさ」がある点もポイント。

  • 住所
    260 W 35th St, New York, NY 10001 アメリカ合衆国
  • 営業時間
    6時00分~17時00分
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    $10~20

Nick + Sons Bakery

ブルックリン・グリーンポイント/マッカレンパーク近くにあるベーカリーで、2017年に二人の“Nick”が立ち上げたお店です。

ここは「バターと生地の層をとことん追求する」クロワッサンやデニッシュが名物で、レビューでも「市内でも屈指」と評されています。

料理としての魅力は、たとえばプレーンクロワッサンの外側のサクッと感と内側のもっちり感、そのバランスの良さ。

加えて、時期限定・風味付きのクロワッサン(たとえばザータル風味など)やデニッシュが並び、訪れるたびに「今日は何にしよう?」と楽しみが増えます。

ドリンクやインテリアとしては、店内に大きなイートインスペースはないものの、対面でパンが並ぶカウンター越しに「焼きたて」の香りが漂い、手に取るだけで朝から気持ちが上がる体験があります。

雰囲気は決して豪華ではなく、むしろ地域に根付いた「パン屋さん」で、自分の時間を丁寧に始めたい日にぴったりです。

  • 住所
    892 Lorimer St, Brooklyn, NY 11222 アメリカ合衆国
  • 営業時間
    7時30分~14時00分
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    $1~10

Syrena Bakery

ブルックリン・グリーンポイントに1993年からあるポーランド系ベーカリーで、伝統的な東欧のパンやペイストリーにこだわったお店です。

ここでは、ババ・(東欧の甘い菓子パン)やポーランドの「ポンチキ(pączki)」「マコヴィエツ(ポピーシードのロールケーキ)」、ライ麦パンやベーグルまで幅広く並びます。

料理としての魅力は、例えばベーグル一つでも「昔ながらの製法・材料」を感じられる食感で、「噛むほど味が出る」タイプ。

菓子パン系には、ポピーシードやクリームチーズなど東欧らしい素材が使われていて、普段とは少し違う“文化を味わう”朝食になります。

レビューには「パンを家族に送った」という声もあり、味・香りともに記憶に残るとあります。

  • 住所
    207 Norman Ave, Brooklyn, NY 11222 アメリカ合衆国
  • 営業時間
    月〜金 5時00分~18時30分
    土 6時00分~16時00分
  • 定休日
    日曜日
  • 価格帯
    $1~10

Radio Bakery

ブルックリン・グリーンポイント発のベーカリーで、“話題のパン屋”として若い世代からも注目されています。

特にクロワッサンやフォカッチャなど、焼きたての生地の層と香りにこだわったメニューがそろっています。

料理としては、定番のクロワッサンに加えて、季節限定のフレーバーや「とうもろこしカスタードタルト」「ピスタチオクロワッサン」などちょっと遊びのある一品も登場しています。

「今日は少しだけ冒険しよう」と思える日に、こうしたペイストリーを選ぶのも良い気分になります。

開店が朝早く、人気アイテムは売り切れることも多いため、「今日は少し早起きして、自分のための時間を作ろう」という日に最適です。

  • 住所
    135 India St, Brooklyn, NY 11222 アメリカ合衆国
  • 営業時間
    7時30分~15時30分
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    $10~20

Librae Bakery

「今日は自分にワンランク上のスイーツ朝食を」「ちょっと特別なパン&ペイストリーを」という気分なら、Librae Bakeryを選びたいです。

こちらはニューヨーク・イーストヴィレッジにあるベーカリーで、中東のフレーバーと北欧の発酵技術を掛け合わせた“Third Culture”なスタイルが魅力です。

メニューには、ローズ&ピスタチオのクロワッサン、フェタ&ディルのスコーン、ダークチョコレートとエスプレッソのクロワッサンなどが並び、ひとつひとつが「どれを選ぼうかな」と心が弾むような仕上がりです。

インテリアはとてもカジュアルながら、焼き菓子の香りが漂い、席に座ってコーヒーとともに過ごす時間が「今日はちょっと特別」と感じさせてくれます。

  • 住所
    35 Cooper Sq, New York, NY 10003 アメリカ合衆国
  • 営業時間
    7時30分~16時30分
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    $10~20

Moe’s Doughs

ブルックリン・グリーンポイントにあるドーナツ&ペイストリー専門店で、クラシックなスタイルながらも遊び心たっぷりのフレーバーが魅力です。

店の看板メニューとしては、ピスタチオドーナツやトーステッドココナッツ、ソルトキャラメル、メープルベーコンなど、ドーナツで「今日は甘やかそう」と思える種類がたくさんあります。

料理・ドリンクとして言えば、ドーナツは一口で「お、いつもより贅沢だな」と感じさせてくれるサイズ感と味わい。

朝からでも立ち寄れる営業時間で、コーヒーとともにカジュアルに楽しめます。

レビューには「マンハッタンから少し足を伸ばしてでも来る価値がある」と書かれており、サイズが大きめで価格も手ごろという点が評価されています。

  • 住所
    126 Nassau Ave, Brooklyn, NY 11222 アメリカ合衆国
  • 営業時間
    7時00分~20時00分
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    $1~10

Martha’s Country Bakery

1972年頃から展開されてきたケーキ・ペイストリー中心のベーカリーチェーンで、誕生日ケーキ、チーズケーキ、クッキー、カップケーキといった“スイーツ寄り”のメニューが揃っています。

おしゃれなデザート系というよりは、幅広い人に「今日は甘いもの、食べたい」と思わせる雰囲気があり、友人とのシェア、家へのテイクアウト、お土産にも向いています。

ブルックリンで朝活したい場合にはおすすめのお店です。

  • 住所
    263 Bedford Ave, Brooklyn, NY 11211 アメリカ合衆国
  • 営業時間
    6時00分~0時00分
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    $10~20

Peter Pan Donut & Pastry Shop

このベーカリー&ドーナツ屋さんは、ブルックリン・グリーンポイントで60年以上続く地元の名物店です。

古き良きアメリカのパン屋さんという雰囲気が店内に色濃く残っており、木製カウンター、手書き風のサイン、そしてスタッフが昔ながらの制服を着ているという記録もあります。

料理として特に印象的なのが、イーストドーナツ(イースト生地を使ったもの)やレッドベルベットドーナツ、メープルグレーズなど。

素材の味がしっかり楽しめるタイプで、「今日は朝からちょっといいスイーツで始めよう」と思った時にぴったりです。

  • 住所
    727 Manhattan Ave, Brooklyn, NY 11222 アメリカ合衆国
  • 営業時間
    日〜水 5時30分~18時00分
    木〜土 4時30分~19時00分
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    $1~10

Radio Bakery

ブルックリン・グリーンポイント発のベーカリーで、“話題のパン屋”として若い世代からも注目されています。

特にクロワッサンやフォカッチャなど、焼きたての生地の層と香りにこだわったメニューがそろっています。

料理としては、定番のクロワッサンに加えて、季節限定のフレーバーや「とうもろこしカスタードタルト」「ピスタチオクロワッサン」などちょっと遊びのある一品も登場しています。

「今日は少しだけ冒険しよう」と思える日に、こうしたペイストリーを選ぶのも良い気分になります。

開店が朝早く、人気アイテムは売り切れることも多いため、「今日は少し早起きして、自分のための時間を作ろう」という日に最適です。

  • 住所
    135 India St, Brooklyn, NY 11222 アメリカ合衆国
  • 営業時間
    7時30分~15時30分
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    $10~20

Levain Bakery

“ご褒美スイーツ”を探しているなら、こちらが外せません。

ニューヨークで厚みと存在感のあるクッキーを語るならこの名前。

店の代表作は、外側がカリッとしていて中がとろりとしたクッキー。

ひとつで満足感があり、スイーツタイムを充実させてくれます。ドリンクやインテリアに関してはベーカリーらしいシンプルさ。

パンや焼き菓子の製造が見えるようなオープンな空間もあり、「見て楽しむ」「香りを楽しむ」要素があります。

歴史的には1995年創業で、当初はパン店だったのがクッキーで話題を呼び、今や複数店舗展開しています。

  • 住所
    340 Lafayette St, New York, NY 10012 アメリカ合衆国
  • 営業時間
    7時00分~23時00分
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    $1~10

Eileen’s Special Cheesecake

「今日はスイーツで心を満たそう」という気分のときに訪れたいのがこちら。

1975年創業のチーズケーキ専門店で、毎日手作り・新鮮なケーキが並びます。

料理としての魅力は、その“軽やかさ”。

レビューには「とても軽くてクリーミー」「いつもより甘さがちょうどいい」といった声もあります。

メニューにはスタンダードなプレーンタイプから、ストロベリーやチョコレート、さらにフレーバー豊富なバリエーションがあり、「いつもと違う味を選びたい」気分にも応えてくれます。

店内はテイクアウト中心ながら、店のガラス越しにケーキを眺める時間自体が“今日は自分を甘やかす”という気持ちを引き出してくれます。

  • 住所
    17 Cleveland Pl, New York, NY 10012 アメリカ合衆国
  • 営業時間
    11時00分~19時00分
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    $1~10

Dominique Ansel Bakery

「今日はちょっとだけリッチに、でも遊び心も持って」そんな気分の日におすすめです。

2011年にニューヨーク・ソーホーでオープンしたこのベーカリーは、世界的にも注目されるパティシエ Dominique Ansel による創造的なスイーツの数々が並びます。

料理・スイーツとしてまず目を引くのは、ハイブリッドな “クロナッツ(クロワッサン×ドーナツ)” や「クッキーショット」「フローズン・スモア」など、ただおいしいだけでなく、「おっ、これは面白いな」と思わせてくれる一品。

ベーカリーでありながら“体験”を感じる場所。朝8時から開店していることもあり、朝から「今日は自分に特別なスイーツを」と思って立ち寄れるのもポイントです。

  • 住所
    189 Spring St, New York, NY 10012 アメリカ合衆国
  • 営業時間
    8時00分~19時00分
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    $10~20

Little Cupcake Bakeshop

カップケーキ&ケーキスライス専門のお店です。

ニューヨーク・ソーホ(Nolita)にある本店では、2005年以降地域に愛されてきたベーカリーです。

料理としては、例えば「Brooklyn Blackout」「Golden Vanilla」「Cookies & Cream」「Gluten Free & Vegan Chocolate」など、とても多様なカップケーキが並びます。

どれを選ぼうか迷える楽しみがあり、シェアしても良いサイズ感というレビューもあります。

コンパクトでかわいらしい店舗。ウィンドウに並ぶケーキたちを眺めながら「今日はどれにしよう?」とワクワクできる時間が流れます。

友達とおしゃべりしながら立ち寄るのも、自分時間でゆっくり選ぶのもどちらも似合います。

  • 住所
    30 Prince St, New York, NY 10012 アメリカ合衆国
  • 営業時間
    8時00分~23時00分
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    $10~20

Carlo’s Bakery

1910年創業、米国ベーカリー界で有名なこのブランドは、テレビ番組『Cake Boss』でも紹介されたことがあり、観光的にも“お約束”の一軒として知られています。

料理・スイーツとして特に注目されるのが、デコレーションケーキ、カップケーキ、ロブスターテイルなど、見た目にも華やかで「これは記念になるな」というアイテムが並びます。

例えばタイムズスクエア付近の支店では取り扱いが豊富です。

観光地に近いこともあってやや賑やか・華やかな印象。

待ち列や外国からの訪問客も多いため、“特別なスイーツを選びに来た”という気分が自然と高まります。

レビューでは「サービス・ケーキの質ともに一流」という声もあります。

  • 住所
    95 Washington St, Hoboken, NJ 07030 アメリカ合衆国
  • 営業時間
    8時00分~21時00分
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    $10~20

Dulce De Leche Bakery

ニュージャージー州ウェスト・ニューヨークにあるアルゼンチン系のベーカリー&カフェで、スイーツ好きなら「今日はちょっと豪華に甘いものを」と思える日にぴったりの場所です。

料理としては、トレスレチェケーキ、ドゥルセ・デ・レチェ(カラメル風ミルク風味)ケーキ、エンパナーダやチュロスなど、甘さと手作り感が両立された品揃え。

レビューでは「ケーキを大きな箱で買ってパーティーに使った」「スライスで味見できて良かった」という声もあります。

カジュアルながらもケーキやペイストリーが並ぶショーケースやカフェ席があり、「見るだけでも楽しい」空気があります。

甘い香りが漂う中で、少しだけ贅沢な時間を過ごす気分になれます。

  • 住所
    376 Central Ave, Jersey City, NJ 07037 アメリカ合衆国
  • 営業時間
    7時00分~20時00分
  • 定休日
    無し
  • 価格帯

Magnolia Bakery

「今日は自分にご褒美を」「甘い時間を丁寧に過ごそう」という時に欠かせない存在がこちらです。

1996年にマンハッタン・ウエストヴィレッジでスタートしたベーカリーで、アメリカンデザートの定番として“カップケーキ文化”を牽引したお店の一つです。

料理・スイーツとしてまず印象的なのは、看板のカップケーキ・バナナプディング・ケーキ類などです。

バナナプディングについては「世界的にも有名なデザート」と紹介されることもあります。

店内に入ると、スイーツ特有の甘い香りと、大きなガラスケースに並ぶカラフルなケーキたちが目を引き、選ぶ瞬間から「今日は自分時間だ」と感じることができます。

  • 住所
    1240 6th Ave, New York, NY 10020 アメリカ合衆国
  • 営業時間
    8時00分~22時00分
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    $1~10

Life Pancake Company

ニュージャージー州ジャージーシティにある朝食・ランチ向けダイナーで、「今日は自分を甘やかしていい朝にしよう」という気分の日にぴったりの場所です。

元々「Brownstone Diner」という名で親しまれていた店をリブランドし、パンケーキに特化したメニューを強めたことで注目されています。

料理として特に印象的なのは、パンケーキのバリエーションの豊富さ。

バターミルクパンケーキを基本に、バナナ・ウォルナッツ、ベリー系、ナッツ系など“今日はどれにしよう?”と迷える楽しさがあります。

また、オムレツやワッフル、少し変わり種のランチメニューもあり、「朝からしっかり」あるいは「のんびりブランチ」どちらにも対応してくれそうです。

  • 住所
    426 Jersey Ave, Jersey City, NJ 07302 アメリカ合衆国
  • 営業時間
    7時00分~15時00分
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    $10~20

Turning Point of Hoboken

ニュージャージー州ホーボーケンにある朝~昼の時間帯に特化したレストランで、「今日はちゃんとブランチを楽しもう」という気分の時におすすめです。

料理・ドリンクの面では、毎朝仕込まれた朝食・ブランチ・ランチメニューが並び、プレミアムなコーヒーや旬の食材を活かしたメニューもあります。

ベジタリアン・ヴィーガン・グルテンフリー対応で、選択肢の広さも魅力です。

窓から見えるマンハッタンのスカイラインを背景に、ゆったりと食事できる空間が魅力。

観光客も地元の人も入りやすい“日常の中のちょっといい時間”を実現してくれる場所です。

  • 住所
    1420 Sinatra Dr N, Hoboken, NJ 07030 アメリカ合衆国
  • 営業時間
    7時30分~15時00分
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    $10~20

Fiore’s House of Quality

ニュージャージー州ホーボーケンにある、1913年創業と言われる老舗のイタリアン・デリです。

昔ながらのサンドイッチや自家製モッツァレラチーズで知られ、「ローストビーフ+モッツァレラ+グレイビー(ソース)」という大胆なサンドイッチが特に名物です。

料理としては、パンにグレイビーがじゅわっと染みて、モッツァレラがクリーミーでローストビーフがたっぷりという、ボリューム満点ながらも素材の良さが伝わる一品。

レビューでは「パンがソースを吸って、いわゆる“ずっしり来る”満足感がある」と書かれています。

観光地の派手さよりも“近所に根づいた質実なデリ”という印象。

木製カウンターや昔ながらのディスプレイ、スタッフが常連を知っているような接客が「毎日でも通いたくなる安心感」を与えてくれます。

歴史的背景も、「100年以上続いている地域の名店」として、食べることでその時間の重さを感じられます。

  • 住所
    414 Adams St #2693, Hoboken, NJ 07030 アメリカ合衆国
  • 営業時間
    8時00分~18時00分
  • 定休日
    日曜日
  • 価格帯
    $10~20

Paris Baguette

韓国発のベーカリーチェーンで、ベーカリーカフェの形を広く展開しています。

パンやペイストリーはフランス風の見た目を意識しつつ、菓子パンやケーキ、サンドイッチ、コーヒーなどを幅広く揃えている点が特徴です。

店内はテーブル席を備えたカフェ風の造りで、買って店内で落ち着いて食べられるようになっています。

クロワッサンやデニッシュは層の香ばしさが感じられ、甘いペイストリーは日本や韓国で親しまれる味付けに近い親しみやすさがあります。

チェーンとしての強みは安定した品質とメニューの多様性で、観光や買い物の合間に立ち寄りやすい点です。

歴史的には1988年に創業し、短期間で多店舗展開を進めながら「地域のベーカリーカフェ」を目指していることが公式の説明にあります。

  • 住所
    591 Lexington Ave, New York, NY 10022 アメリカ合衆国
  • 営業時間
    5時00分~23時00分
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    $10~20

In Common NYC – A Breakfast & Brunch Restaurant

明るくてゆったりとした空間のカフェ・ブランチ店です。

料理は、定番のアボカドトーストやグラノーラボウルに加えて、ホイップリコッタトーストやシャクシュカといった少しひねりのあるメニューもあります。

ひと口入れたときの「う、これはちょっといつもよりいいな」という感覚があって、忙しい日常の合間に“ちょっと自分にご褒美”をしたい時にぴったりです。

ドリンクもコーヒー・ラテ・アイス系が揃っており、朝から午後までふらっと立ち寄れる雰囲気があります。

インテリアは明るく、ナチュラルな木材や大きめの窓が使われていて、写真に映える席も多いです。

  • 住所
    441 9th Ave Suite 101, New York, NY 10001 アメリカ合衆国
  • 営業時間
    7時30分~15時00分
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    $20~30

IHOP

「今日はゆったり朝から始めたい」「パンケーキでちょっと自分を甘やかしたい」そんな気分なら、IHOPがぴったりです。

ここはアメリカを代表するパンケーキハウスのチェーンで、特に「世界の朝ごはん文化」を感じさせる雰囲気があります。

ニューヨークでは、イースト14丁目にある店舗が24時間営業の一例となっており、朝でも深夜でも立ち寄れる安心感があります。

料理としては、定番のバターミルクパンケーキがまさに「ふわふわ・甘い・幸せ」という三拍子。

たまにはパンケーキにアイスクリームやフルーツをトッピングして、自分だけの“ちょっと特別な朝”を演出してみましょう。

卵料理やオムレツ、ワッフル、コーヒーも豊富に揃っており、「ちゃんと朝ごはんを食べてから出かけたい」日の味方です。

  • 住所
    235 E 14th St # 237, New York, NY 10003 アメリカ合衆国
  • 営業時間
    24 時間営業
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    $20~30

Ferrara Bakery & Cafe

1892年創業という長い歴史をもち、ニューヨークのリトルイタリー地区で代々家族経営を続けてきたイタリアンベーカリー&カフェです。

料理・スイーツとして特に名高いのが、イタリア伝統のカンノーリやロブスターテイル、色とりどりのクッキー菓子など。

味も見た目も「特別感」があり、ちょっとだけ自分にご褒美をあげたい時にぴったりです。

インテリアはクラシックで落ち着いた雰囲気。タイルの床、巨大な鏡、ダークウッドのモールディングなど“昔ながらの豪華さ”が漂い、店に入るだけで気持ちが少し上がります。

  • 住所
    195 Grand St, New York, NY 10013 アメリカ合衆国
  • 営業時間
    9時00分~22時00分
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    $10~20

Citizens Of Soho, A Breakfast Restaurant & Cafe

オーストラリア風/モダンブランチカフェとして知られ、卵料理、サンドイッチ、ビスケットサンド、ベーコンやソーセージ、焼き野菜、サラダなどを中心とした“朝から昼”の食事を得意としています。

例えば “Cheddar Biscuit Brekkie Sandwich” や “Green Goddess Shakshuka”、 “Big Brekkie” のようなボリュームあるブレックファスト、あるいは “Morning Glory Bowl” のようなヘルシー志向の料理もあります。

店内はレンガの壁や植物、ネオンライト、カジュアルで気軽なカフェ感のある雰囲気。

ゆったりとした席、屋内・屋外の両方の選択肢があり、友人とのブランチ、散策の合間の軽食、コーヒー休憩など “気軽に使いやすい” カフェです。

  • 住所
    201 Lafayette St, New York, NY 10012 アメリカ合衆国
  • 営業時間
    7時00分~16時00分
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    $20~30

Two Hands

ダウンタウンにあるオーストラリア風カフェチェーンの一つで、Tribeca や NoHo などに支店があります。

朝食・ブランチに向くメニューがそろっています。

地中海やアジアの影響も見られるモダンでライトなメニューが特徴。

例えば、アボカドトーストやスクランブルエッグ、ブレックファストロール、ヘルシーなボウル料理、サラダ、ヴィーガン/ベジタリアン対応メニューなど、気軽で軽やかな食事が中心です。

また、コーヒー、ラテ、カクテル、ワイン、ビールといったドリンクもあり、「朝のコーヒー」「昼の軽食」「夜の軽い食事と一杯」に幅広く対応できます。

  • 住所
    251 Church St, New York, NY 10013 アメリカ合衆国
  • 営業時間
    8時00分~21時00分
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    $20~30

Clinton St. Baking Company

ローワー・イースト・サイドにあるアメリカン・ベーカリー兼レストランです。

2001年にニューヨークで創業され、地元住民から観光客まで幅広い層に愛されてきた「パンケーキの名店」です。

共同創業者は ニール・クラインバーグ (Neil Kleinberg) と デディ・ラーマン (DeDe Lahman)。

彼らは「毎日使えるホームメイド感」を大切にし、地元の食材 (持続可能な卵、コーヒー、肉など) を使ってきました。

料理では、まずそのアイコニックなパンケーキが有名で、ワイルド・メイン・ブルーベリー、バナナ&ウォールナッツ、チョコレートチャンクなどのバリエーションがあります。

温かいメープルバターと一緒に出されるパンケーキは、朝だけでなく夜でもオーダー可能です。

また、ブリオッシュ・フレンチトースト や ラトケ (ポテトパンケーキ) を使ったエッグ・ベネディクト など、朝食/ブランチ定番料理が全日楽しめます。

  • 住所
    4 Clinton St, New York, NY 10002 アメリカ合衆国
  • 営業時間
    水〜土 8時30分~15時30分、17時30分~22時00分
    日 8時30分~16時00分
    月火 8時30分~15時30分
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    $20~30

Sal, Kris & Charlie’s Deli

1940年創業の老舗。

サンドイッチ文化を育んできた場所の一つとして、「サンドウィッチ王(The Sandwich King)」という愛称で呼ばれることもあります。

料理として目を引くのが「The Bomb(ザ・ボム)」というサンドイッチ。

イタリアン&アメリカンの冷ハム・チーズ・野菜・ホットペッパーなどを何層にも重ねた、見た目も豪快、満足感も高い一品です。

写真で見ると大きなサイズですが、「今日はしっかり食べて元気出そう」という時にぴったり。

地元民に愛される「昔からあるデリ」という温かさがあります。

店の外観やカウンターの感じも“気軽に立ち寄れる”タイプで、肩の力を抜いて「今日はじっくり食べよう」という日に向いています。

  • 住所
    33-12 23rd Ave, Astoria, NY 11105 アメリカ合衆国
  • 営業時間
    月〜土 5時00分~19時00分
    日 5時00分~15時00分
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    $10~20

Diner

アンドリュー・ターロウ(Andrew Tarlow)率いるレストランで、伝統的な「ダイナー(食堂)」スタイルを、ミニマリズムと旬の食材を使った現代料理として再解釈した存在です。

1998年の大晦日にオープン。

ターロウの経営する小さなレストラン群(Marlow & Sons など)の最初の店舗のひとつとして、多くの注目を集めてきました。

メニューは固定メニューがなく、毎日、キッチンスタッフが使える新鮮な食材に合わせて内容が変わります。

「Soup」「Salad」「Trout」「Chicken」「Burger」など、ごくシンプルな文字が紙テーブルクロスに手書きで記される形で提供されます。

こうした構成により、食べる側は料理自体の本質や素材の質を楽しむことができます。

  • 住所
    85 Broadway, Brooklyn, NY 11249 アメリカ合衆国
  • 営業時間
    月〜木 17時00分~22時30分
    金〜日 10時30分~14時30分、17時00分~22時30分
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    $30~50

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この記事を書いた人 – Writer –
YUKI

Travel ✈︎ 47 countries, 92 cities
Lived ✈︎ 6 countries
Made ✈︎ Kanagawa, Japan

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