【2026】ハワイ $10以下の格安グルメ45選〜安いレストラン特集〜

さて今回は$10以下の超格安グルメについてまとめていこうと思います。
やはり海外旅行だからこそ、その国の美味しいものを食べたい!でも、お金は節約したい!という気持ちを誰しもが持っていると思います。
特に円安物価高で旅行そのものが難しい現在、格安グルメの情報は知っておきたいところではないでしょうか?
ホテル宿泊で料理ができないとか、海外じゃ日本語も通じないし、「どこがいいかなんてわからない、、。」なんてこともあると思います。

今回の記事ではこれらの悩みを解決できるべく、書いていきますので、ぜひ旅行の参考にしてもらえたらと思います。


では、まず最初に、今回の前提条件ですが、、、

  • 今回は「$10・$15以下のグルメ」をに焦点を置いて45箇所まとめています。
  • 食事」「シェア」「ハッピーアワー」「ハワイアン」「軽食」「チェーン店」「スイーツ」に分けて、分かりやすくまとめています。
  • オアフ島全体を対象地域としています。

その他のハワイに関する情報も、以下でまとめています。
参考にしてみて下さい!

  1. 食事
    1. マグロスポット(Maguro Spot)
    2. グレイスズイン(Grace’s Inn)
    3. レイズフリフリチキン(Ray’s Kiawe Broiled Chicken)
    4. パンダエクスプレス(Panda Express)
    5. シングマテイ(SingMaTei)
    6. コノズノースショア(Kono’s Northshore)
    7. ポケフォーザピーポー(Poke for the People)
    8. クアアイナサンドイッチ(Kua ‘Aina Sandwich)
  2. シェア
    1. ステーキファーム(Steak Farm)
    2. ラハイナチキンカンパニー(Lahaina Chicken Company)
    3. ヤミーコリアンBBQ(Yummy Korean B-B-Q)
    4. セブンブラザーズ(Seven Brothers – Haleiwa)
  3. ハッピーアワー
    1. ヘリングボーンワイキキ(Herringbone Waikiki)
    2. アイリッシュローズサルーン(Irish Rose Saloon)
    3. スージーウォングズハイドアウェイ(Suzie Wong’s Hideaway)
    4. ヤードハウス(Yard House)
    5. マウイブリューイングカンパニー(Maui Brewing Co. Waikiki)
  4. ハワイアン
    1. ワッフルアンドベリー(Waffle and Berry)
    2. アロハキッチン(Aloha Kitchen)
    3. ハワイアンアロマカフェオハナイースト(Hawaiian Aroma Caffe Ohana East)
    4. バサルト(Basalt)
    5. ベアフットビーチカフェ(Barefoot Beach Cafe @ Queen’s Surf Beach)
    6. カフェハレイワ(Café Haleiwa)
    7. ハレイワボウルズ(Haleʻiwa Bowls)
  5. 軽食
    1. うどんやま(Udon Yama)
    2. アラモアナポイボウル(Ala Moana Poi Bowl)
    3. ホノルルビストロ(HONOLULU BISTRO)
    4. ワイアルアベーカリーアンドジュースバー(Waialua Bakery & Juice Bar)
    5. オアフメキシカングリル(Oahu Mexican Grill (OMG))
    6. コスミックキッチン(The Cosmic Kitchen)
    7. ファームトゥバーン(Farm To Barn Cafe & Juicery)
    8. サーフアンドサルサ(Surf N Salsa)
  6. チェーン店
    1. テディーズビガーバーガー(Teddy’s Bigger Burgers)
    2. ジョリビー(Jollibee)
    3. ラーメンバリ男(Ramen BARIO Ala Moana)
    4. リリハベーカリー(Liliha Bakery)
  7. スイーツ
    1. 高橋果実店(Henry’s Place)
    2. ジェラティッシモ(Gelatissimo Waikiki)
    3. オナオナカフェ(Onaona Cafe)
    4. チェジュビングデザートカフェ(Jejubing Dessert Cafe)
    5. ハーゲンダッツ(Häagen-Dazs)
    6. ザチーズケーキファクトリー(The Cheesecake Factory)
    7. マクアバナナブレッド(Makua Banana Bread)
    8. ノースショアクレープスカフェ(North Shore Crepes Cafe)
  8. オリジナルリストを使って旅行を簡単に!

マグロスポット(Maguro Spot)

新鮮な魚介の美味しさと、金額の手頃さから、開店以降途切れず人気のお店です。

マグロをはじめとし、サーモンやいくら、カジキ、エビなどの海鮮丼が特に人気。

ロイヤルグローブワイキキのすぐ近くにあり、アクセスも抜群。

他にもカレーや味噌汁なども提供しており、日本の食事が恋しくなった際にはぜひ訪れてみてください。

また、海鮮丼については、魚以外に、ライスの種類や、ソースの種類が選べるのが、日本の海鮮丼と異なり、現地で人気を集めている原因の一つだと思います。

全種類コンプリートを目指してみてください。

  • 営業時間
    10:00~20:30
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    メニューによって異なりますが、Maguro Spotは比較的安価~中程度な料理を提供しています。
    例えばポケ丼であれば、小$6、中$10、大$14、特大$18となっています。

グレイスズイン(Grace’s Inn)

アメリカンダイナーな雰囲気で、各種タンパク質をメインとしたプレート料理が安価に楽しめます。

観光客はあまりおらず、利用しているのは基本現地民の印象です。

アクセスはあまり良くないですが、アメリカンな料理を食べたいけどお金は節約していきたい方にはピッタリ条件に合うお店ではないでしょうか。

  • 営業時間
    7:00~21:00
  • 定休日
    水曜日
  • 価格帯
    ミニサイズのプレートが平均$8.25~$8.5、通常サイズのプレートが平均$13.25~$13.75で食べられます。

レイズフリフリチキン(Ray’s Kiawe Broiled Chicken)

地元で非常に評判の良いレストランで、ハワイのノースショアでジューシーなキアウェグリルチキンを提供しています。

通称フリフリチキンはスパムむすびやロコモコと同様にハワイで古くから親しまれているローカルフードです。

炭火でじっくり焼いたチキンに特製のちょっと酸っぱいソースをアクセントにしながら食べると絶品です。

基本的にメニューは鶏1匹分か半分か、プレートランチの3種類しかありません。

初めての来訪であれば必ず試すべきお店だと思いますが、ハレイワには他にも美味しい名店が多いので、2人で鶏半分頼めば十分だと思います。

平日は全て仕込みに時間を要しているにもかかわらず、売り切れてしまっていることもあるので、念の為ランチでの利用をおすすめします。

  • 営業時間
    9:00~16:00(土日のみ営業なので注意)
  • 定休日
    月曜日~金曜日
  • 価格帯
    価格帯は手頃で、ランチやディナーにリーズナブルに楽しむことができます。
    ホールチキン$11.5、ハーフチキン$6.5、プレートランチ$9.75程度です。

パンダエクスプレス(Panda Express)

中華料理を提供しているチェーン店で、日本でも、爆発的に人気を集めたお店なので、行ったことがある方も多いかもしれません。

オレンジチキンが有名なので、行かれる際には試してみてください。

こちらも日本では提供されていない料理を試せる点が魅力だと思います。

訪問前にインスタなどでチェックしてみると、現在の限定メニューなどが確認できますよ!

結構量が多いので、2人でシェアしてもいいと思います。

  • 営業時間
    月火水木金土 9:30〜20:00
    日 9:30〜18:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    プレートに入れる料理の数(種類)によって料金が変わりますが、$12〜$15程度で購入可能です。
    ボウルが$11、プレートが$12、大きなプレートが$14程度となっています。

シングマテイ(SingMaTei)

シンガポール・マレーシア・日本をルーツとしている、アジア系の料理を提供しているレストランです。

食べてみた感想としてはマカオ系(中国系)が強いと思います。

目玉は青色のご飯がついたカレー料理になります。

美味しいか疑問だと思いますが、味はいいですよ。

個人的にはラクサ(ココナッツの風味のあるカレー)全般が好みで、ココナッツ好きには好みの味だと思います。

  • 営業時間
    月火水木金土 10:00〜20:00
    日 12:00〜20:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    プレート料理が$14〜$17程度で購入できます。
    ラクサが$14〜$18、カレーが$14〜$16、ブラックペッパーミールが$14〜$17程度です。

コノズノースショア(Kono’s Northshore)

2002年に家族経営で創業した朝食とブランチを提供するお店で、新鮮な材料を使用してハワイの風味豊かな料理を楽しむことができます。

レストランはハワイアンスタイルのカジュアルな雰囲気を持ち、ノースショアのリラックスした雰囲気に合致しています。

バナナの葉で包んだ豚肉を、穴の中で8時間もの間調理することで完成する「カルーアピッグ」が目玉料理となっており、過去にはコンテストでの入賞経験もあります。

ハレイワの他にもカパフルとカイルアに店舗がありますので、どこかで訪れてみるといいと思います。

  • 営業時間
    7:00~14:30
  • 定休日
    基本的に無し。
  • 価格帯
    朝食やブランチメニューを提供ており、全体的に$12〜$15程度と、少し安めの金額設定になっています。
    朝食プレートは$14〜$15、ベーグルは$12〜$13、サンドイッチは$14程度です。

ポケフォーザピーポー(Poke for the People)

ローカルに人気なポケ料理店。

ポケの種類や味が多く、ヘルシーなチョイスがかなりできるお店です。

個人的にはポケもいいですが、ヴィーガン料理のクオリティーが非常に高いと思っています。

ポケだけでこの程度の金額であれば、他の場所の方がいいかもしれませんが、ヘルシーさを兼ね備えており、且つノースショアのエリアで、ポケを食べたいとなると選択肢はかなり絞られてくると思います。

  • 営業時間
    10:00〜16:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    料理は$10〜$17程度と、普通程度の金額設定になっています。
    値段は商品によって様々ですが、小さめのボウルであれば$9〜$11、大きめであれば$12〜$17程度です。

クアアイナサンドイッチ(Kua ‘Aina Sandwich)

日本でも最近は非常に有名な店になってきているハンバーガーやサンドイッチのお店で、この店舗が本店となります。

日本と比べて金額もそこまで大きく変わりませんが、クオリティーは段違いで美味しいです。

こちらのお店ではグリルドパイナップルの入ったハンバーガーが絶対的におすすめ!

通常仕様では入っていなくても、トッピングで加えることができるので注文してみてください。

店内以外にテラス席もあって、日陰になっているので、日焼けの心配をせずに街の雰囲気を楽しみながらの食事が可能です。

  • 営業時間
    11:00~20:00
  • 定休日
    基本的に無し。
  • 価格帯
    ハンバーガーとサンドイッチは全体的に$11〜$13と、少し安め〜普通程度の金額設定になっています。

ステーキファーム(Steak Farm)

元々フードトラックとして大人気だったお店が、店舗になってワイキキに移転し、現在も変わらず人気のあるお店です。

がっつりステーキが安価に食べれるお店を探しているのであればピッタリだと思います。

ビーチウォーク沿いにあり、アクセスもそこまで悪くないと思います!

ハワイのステーキとなると高級店が多い中で、この価格帯で提供してくれるのは非常に珍しく、尚且つ味も美味しいです。

店舗は小さいので見つけづらいのと、テイクアウトをして、ビーチ沿いで食べるのが個人的にいいと思います。

  • 営業時間
    8:30~20:00
  • 定休日
    日曜日
  • 価格帯
    ランチはステーキプレートがメインで、ステーキの量によって金額が異なりますが$15~$22(212g〜396g)となっております。
    また、あまり知られてはいませんが、~$10程度で美味しい朝食を食べられるお店です。
    Waikikiでこの金額で朝食を食べられるお店は少ないと思います。

ラハイナチキンカンパニー(Lahaina Chicken Company)

ハワイの伝統的な工法で焼き上げるチキンが有名な店で、アラモアナの店舗以外にも、空港内に出店しています。

チキンはもちろん美味しいですが、個人的には甘めのタレで焼き上げるビーフやポークもおすすめで、行ったらいつも食べ過ぎてしまいます。

またサイドにあるマッシュポテトとグレイビーソースもめちゃくちゃ美味しいです。

金額面でみてもそこまで高いわけではない上に、量が結構多いので、特に女性だけの旅とかであればシェアは必須です。

空港を除くとここでしか食べられませんので、アラモアナ来訪の際は、必ず一度は試してほしいお店になります。

  • 営業時間
    10:30〜20:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    プレート料理が$16〜$19程度と、普通程度の金額設定です。量が非常に多いので、シェア必須です。
    プレート1品なら$16〜$19、プレート2品なら$19、サイドが$3〜$16程度です。

ヤミーコリアンBBQ(Yummy Korean B-B-Q)

コリアンとついているので、韓国料理かなと思われると思いますが、韓国料理ではなく、韓国風です。

メインのお肉は甘めのタレをじっくりつけながら焼いてあり、子供でも問題なく食べることができます。

サイドはキムチなども少し辛めのものもありますが、無難なものを選びましょう。

こちらのビーフですが、おそらくハワイのB級グルメの中で一番美味しいと思います。

20年近く色々と食べ歩いていますが、ここ以上のお店は出会えていません。

アラモアナに行ったらマストトライのお店の1つです。

  • 営業時間
    10:30〜20:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    プレート料理が$18〜$22程度と、普通程度の金額設定です。量が非常に多いので、シェア必須です。
    単品で$17〜$25、コンビで$19〜$24、麺類が$16〜$18程度です。

セブンブラザーズ(Seven Brothers – Haleiwa)

ハレイワタウンセンター内にあるハンバーガーのお店。

日本にはないものの、アメリカでは数店舗展開しており、コスパの良さと料理のクオリティーから非常に人気なお店です。

ハンバーガーはコンボ(セット)で$15程度のお店もありますが、こちらの店舗は他と比べてボリュームがすごくあり、ジャンキーの代表格のようなお店です。

ゴツゴツした見た目も、濃い味付けも、使っている素材も、すべてからアメリカらしさを感じることができると思います。

元々はカフクグリルというガーリックシュリンプの店だったこともあり、シュリンプのサイドメニューも隠れた魅力です。

ジャンク好きにはたまらないお店だと思うので、是非行ってみてください。

  • 営業時間
    月火水木金土 11:00〜21:00
  • 定休日
    日曜日
  • 価格帯
    ハンバーガーが単品で$12〜$13程度、シーフードプレートが$15〜$19程度と、普通程度の金額設定になっています。

ヘリングボーンワイキキ(Herringbone Waikiki)

レストランの内装はモダンながらも開放感のあるデザインが特徴です。

アウトリガーワイキキビーチコンバーの中にあり、アクセスが良い場所にあります。

カジュアルながらも洗練されており、特別な日のディナーや、一杯飲んでつまみながら友達とおしゃべりするのに向いているお店です。

新鮮な魚介類やシーフードプラッター、グリルされた肉料理が人気です。

メニューは季節によって変わることがあり、地元の新鮮な食材を活かした料理が提供されます。

  • 営業時間
    月火水木 16:00~22:00
    金    16:00~23:00
    土日   10:30~14:30、16:00~23:00
  • ハッピーアワー時間
    16:00〜18:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    メインは平均$40程度、トマホークステーキは2人前で$220~、サイド料理は平均$20前後、カクテルは$11~となっており、金額は非常に高めです。
    ただしハッピーアワーを利用すれば半額以上の超割引金額になります!

アイリッシュローズサルーン(Irish Rose Saloon)

超ローカルなアイリッシュパブです。

アメリカ映画に出てくるカントリーサイドの酒場を連想させます。

観光客もいるものの、ローカルの方も多くて、全体的には年齢層高めです。

日本人は見たことがないので、英語が少し話せないとちょっと不安なお店かもしれません。

ネット上にもあまり情報が載っていませんが、かなりのコスパ酒場なので、要チェックです。

  • 営業時間
    月火水木金土 12:00~2:00
    日        6:00~2:00
  • ハッピーアワー
    ~20:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    バーガーが$12~、ステーキも$14~、ビールも$4~となっており、ハワイの観光地では中々見れないような格安の価格設定になっています。

スージーウォングズハイドアウェイ(Suzie Wong’s Hideaway)

カントリーサイドのバービアを彷彿とさせるような店内は、まるでアメリカ映画の中に来たみたいでワクワクします。

料理もドリンクもかなり安いことが一番のポイントです。

観光客はおらずほとんどがローカルだと思います。

一度こんなバーを体験してみると面白いかもしれません。

  • 営業時間
    月火水木金土 11:00〜26:00(翌日2:00)
    日 7:45〜26:00(翌日2:00)
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    料理が$15程度、ドリンクが$5程度からと、安めの金額設定となっています。

ヤードハウス(Yard House)

トランプインターナショナルホテルやインペリアルハワイリゾートのすぐ近くにあります。

半オープンエアーで楽しめる空間で、ハワイの空気を楽しみながら飲めるのがとても気持ちいいです。

バーカウンターに一堂に並んだクラフトビールのサーバーは圧巻の一言で、他のバーには無い光景となっています。

ただ飲むだけではなく、料理にも定評があり、食事をしながらゆっくりと飲むのが好きな欧州系の人々やアメリカ本土の人々に人気があります。

  • 営業時間
    日月火水木 11:00~1:00
    金土    11:00~1:20
  • ハッピーアワー
    月火水木金 14:00~17:30
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    おつまみ系であれば$4前後から、食事系であれば$15前後からあり、高い物でも$30前後ですので、バーにしては比較的求めやすい金額設定です。
    クラフトビールは平均$8前後で提供されており、量もあるので、日本のクラフトビールと比較すると割安感があります。
    公式HPを含め、ネット上にはあまり載っていませんが、ハッピーアワーが企画外に安いお店でもあります。
    フードが半額になるので、普通に日本の感覚で食事できるのが嬉しいです。

マウイブリューイングカンパニー(Maui Brewing Co. Waikiki)

アウトリガーワイキキ内にあるビールが売りの人気店で、各種クラフトビールを提供しています。

中心部にありアクセスもよく、窓際の席からは道ゆく人を観察できて、黄昏ながら飲むにはもってこいのお店。

全体的に少し高めの印象なので、ふらっと1杯飲みたい時におすすめのお店です。

  • 営業時間
    日月火水木 11:00〜22:00
    金土 11:00〜23:00
  • ハッピーアワー時間
    15:30〜16:30
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    料理が$16〜$26程度、ビールが$9程度と、普通から少し高めの金額設定となっています。
    ハッピーアワーではビールが$2OFF、カクテルが$3OFF、ピザが$12、サイド料理が半額になるなど、超お得に楽しめます。

ワッフルアンドベリー(Waffle and Berry)

ワッフルアンドベリーは、注文ごとに焼き上げた出来立てワッフルが自慢のお店です。

ワイキキショッピングプラザ内にあり、アクセスも抜群!

結構量があるので、1人であればハーフサイズ、2人であればハーフサイズを2個頼んで食べ比べてみるか、1個をシェアしてもいいかもしれません。

アサイーボウルやジュース、カクテル系も生のフルーツを利用していて、自然なおいしさです。

アサイーボウルに関しては、無料でゴジベリーやピーポーレンといったスーパーフードをかけ放題なのも嬉しいポイント!

  • 営業時間
    8:00~20:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    ワッフルであれば$12~$18が一般的で、その他にも、アサイーボール$14、クラウズオブクリーム(ソフトクリームサンデー)$12などがあります。

アロハキッチン(Aloha Kitchen)

スフレパンケーキやエッグベネディクトなどの卵料理が人気のお店です。

元々フードトラックで大人気となったため移転し、現在では日本にも進出しているので、知っている方もいるのでは無いでしょうか。

他のお店と比べても全体的に割安感があることもあって、多くの観光客が訪れます。

タイミングによっては少し並ぶかもしれないので、行かれる際は時間に余裕を持つようにしましょう。

個人的にはパンケーキもいいですが、エッグベネディクトが好きで何回かいただきました。

ハワイアン料理をコスパに体験したい方にはイチオシのお店です。

  • 営業時間
    火水木金土日 7:30〜13:00
  • 定休日
    月曜日
  • 価格帯
    料理は$16〜$18と少し安めの金額設定となっています。
    スフレパンケーキが$14〜$18、エッグベネディクトが$16〜$19、ワッフルが$16、アサイーボウルが13程度です。

ハワイアンアロマカフェオハナイースト(Hawaiian Aroma Caffe Ohana East)

壁紙や植物、木をふんだんに使った内装がとにかく可愛いお店です。

現在ではハワイで4店舗ありますが、どちらのお店でもインスタ映えを意識して作っていることが分かります。

オハナワイキキイースト内にあり、アクセスも良好です。

料理は少し簡素的な気もしますが、モーニングであれば十分なクオリティーだと思います。

金額が安めなこともポイントで、ゆっくり食べてもテイクアウトとしても使いやすいお店だと思います。

まだ頼んだことはないですが、ラテアートがすごいみたいですよ〜

  • 営業時間
    6:00〜12:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    料理が$13〜$19程度、ドリンクが$3〜$9程度と、少し安めから普通程度の金額設定となっています。
    ワッフルが$14〜$19、アサイーボウルが$13〜$16、サンドイッチが$12〜$15、モーニングプレートが$20程度です。

バサルト(Basalt)

アメリカ料理をベースにした創作料理店で、どの料理も一貫して彩りもよく、味も申し分ないです。

聞くまでは想像もしておらず、聞いてからも実感が湧きませんでしたが、ハワイのコンビニ的存在であるABCストアが手掛けているらしいです!

ハイアットセントリックワイキキビーチ内にあり、毎日18:00〜20:00はライブミュージックを楽しめます。

個人的にはディナーは少し高くて手を出しにくいので、モーニングなどで、真っ黒なチャコールパンケーキを食べたりすること多いです。

他のスイーツ系も全般的に美味しいので、もし行かれる際にはシェアして試してみてください。

  • 営業時間
    月火木金 8:00〜21:00
    土日 7:00〜21:00
  • 定休日
    水曜日
  • 価格帯
    ディナーの料理は$32〜$49程度、カクテルは$14〜$18程度と、少し高めの金額設定となっています。
    モーニングに行くことで割り役に楽しめます。
    オムレツが$16〜$18、エッグベネディクトが$18〜$23、パンケーキが$14、ロコモコが$15程度です。

ベアフットビーチカフェ(Barefoot Beach Cafe @ Queen’s Surf Beach)

ワイキキビーチの外れで、カピオラニパークや水族館付近にあるレストランです。

昔から人気ですが、最近は特に観光客に知られてしまっており、結構混雑しています。

最大の魅力はそのオーシャンビューで、遮るものがなく、一面の海を眺めながらの食事が可能です。

ブランチなどでゆったりするのが贅沢な過ごし方だと思います。

ハレイワや日本にもあるブルーウォーターシュリンプの姉妹店となるので、ガーリックシュリンプには自信があるとか。

サンセットの時間帯は特に混みますが、生演奏のショーもあるので、狙って行ってみるのもいいかもしれません。

  • 営業時間
    8:00〜20:30
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    料理は$14〜$22程度と、少し安めから普通程度の金額設定です。
    朝食のプレートが$14、ランチプレートが$15〜$22、ハンバーガーが$15程度です。

カフェハレイワ(Café Haleiwa)

ローカルに大人気の朝食レストランで、最大の魅力は金額の安さです。

量もたっぷりあって、ハワイの朝食料理を提供しているので、ローカルの人たちにとってはとても親しみやすい店となります。

営業日数が少ないので狙って訪問するといいと思います。

まだ観光客には知られていないものの、ハワイの伝統料理を楽しみたい方にはもってこいのお店だと思います。

店内とテラス席がありますが、昼時だとテラス席は日焼けしてしまうかもしれません。

営業日が少ないこともあって、ランチの時間帯はかなり混むことがあるので、時間をずらしていくようにしましょう。

  • 営業時間
    金土日月 8:00〜14:00
  • 定休日
    火曜日、水曜日、木曜日
  • 価格帯
    料理は全体的に$10〜$15程度と、安めの金額設定となっています。
    エッグベネディクトが$12、ロコモコが$15、アボカドトーストが$11程度です。

ハレイワボウルズ(Haleʻiwa Bowls)

ハワイのノースショアで健康的な食事オプションを提供するカフェで、特に朝食やランチに訪れる人々に人気です。

新鮮なフルーツとトッピングを使用したスムージーボウルやアサイーボウルは、地元の食材を活用したヘルシーな選択肢です。

カフェはアウトドアのテラス席を備えており、美しいノースショアの景色を楽しみながら食事を楽しむことができます。

アサイーボウルだけであれば他にも多くの店が扱っていますが、こちらのお店ではチアシードをはじめ、ブルースピルリナなどのまだあまり聞かないようなパワーフードを提供しています。

盛り付けが可愛いこともあって、若者の間ではインスタ映え目的で訪れる方もいるとか。

  • 営業時間
    7:30~18:30
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    スムージーボウルを提供するカフェで、看板料理はフレッシュフルーツ、アサイーベリー、ハニー、グラノーラなどを組み合わせたアサイーボウルやスムージーボウルです。
    価格は$11〜$15程度と中程度で、健康的で栄養価の高いオプションを提供しています。

うどんやま(Udon Yama)

とにかく安い・早いが特徴のうどん屋で、システムは日本のうどんチェーン店と同様です。

営業時間も比較的長く、ランチ・ディナーの利用も可能です。

ワイキキショッピングプラザ内にあるので、ワイキキ散策中にサクッと食べたりするのがいいと思います。

日本のうどんチェーンと比べると高いと感じるかもしれませんが、アメリカの物価の中で考えればさらに安い店はないのでは?と思わせられます。

1食組み込むだけで、食費をかなりセーブできると思うのでおすすめです。

  • 営業時間
    11:00~20:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    シンプルなかけうどんが最安価で中(1玉)で$5.95となっており、他には温玉うどん中(1玉)で$7.45、肉うどん中(1玉)で$10.45などがあります。
    日本と同様に天ぷらが選べるスタイルです。

アラモアナポイボウル(Ala Moana Poi Bowl)

ハワイ料理を提供しているお店ですが、アジアにルーツがあるような味付けで、日本人の口にもマッチするお店だと思います。

ロコモコ、ラウラウ、ロミサーモンなどのハワイアンフード全般が揃っているので、まだ食べたことのない料理があれば、コンプリートできるお店だと思います。

おかずの種類で金額が変わってきますが、1種の場合には、どのおかずを選ぶかによって金額が異なるため、2種〜3種を選んでシェアするのがいいかと思います。

3種だと結構量が多いので、シェア必須です。

シェアすることで、試せるローカルフードも増えるので一石二鳥ですね!

  • 営業時間
    月火水木金土 9:00〜20:00
    日 9:00〜19:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    おかず1種で$14〜$17程度、2種で$16、3種で$17となっています。
    単品注文なら、$8〜$12、プレート1品なら$15〜$17、プレート2品なら$16、プレート3品なら$17程度です

ホノルルビストロ(HONOLULU BISTRO)

各種チーズサンドが売りのお店で、中には虹色のチーズが入っている物もあります。

料理も店内の内装もですが、全体的にインスタ映えをかなり意識していて、写真撮影のチャンスです!

他にスムージーなどもありますが、個人的にはやはりチーズサンドがおすすめ。

チーズの美味しさとは別に、ガーリックバターが塗ってあって、風味・味ともに好みでした。

金額もそこまでしないので、ビーチに行くがてらに買ってみるのもいいかもしれません。

  • 営業時間
    10:00〜20:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    チーズサンドが$8〜$15程度で購入できます。
    サンドイッチが$8〜$13、サイドが$8〜$15程度です。

ワイアルアベーカリーアンドジュースバー(Waialua Bakery & Juice Bar)

ほぼ全ての食材を自家栽培している、とってもヘルシーな料理を提供するカフェです。

新鮮なフルーツと野菜を使用したジュースやスムージーが豊富で、朝食や軽食にぴったりです。

昔から変わらない手作り感のあるカジュアルな雰囲気で、屋内席やテラス席で食事を楽しむことができます。

私はランチ前に来店して、ドリンクとサンドイッチを購入しビーチで楽しむことが多いお店です。

パンの種類も含め自分が好きなようにカスタマイズできるのが嬉しいポイントです。

少し珍しいと思いますが、ミントレモネードは普通のものよりもさっぱりしていて、個人的なおすすめです。

  • 営業時間
    10:00~16:00
  • 定休日
    日曜日
  • 価格帯
    健康的なオプションを提供するカフェで、看板料理にはフレッシュジュース、スムージー、サンドイッチ、ベーカリーアイテムなどがあります。
    料理は$8〜$12程度と、安めの金額設定になっています。

オアフメキシカングリル(Oahu Mexican Grill (OMG))

ネーミングセンスがなかなか良いメキシカン料理店です。

フードコートの様なスタイルで、好きなものを注文して席で食べることができます。

料理も金額相応以上の量があり、カクテルも安めなので、ご飯としても飲みに行くのにも利用できるお店だと思います。

ワイキキビーチを眺めながら食べられる景観も個人的に好きなポイントです。

  • 営業時間
    7:00〜22:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    料理が$15程度、カクテルが$11〜$13と、少し安めから普通程度の金額設定となっています。

コスミックキッチン(The Cosmic Kitchen)

ヒッピー感が溢れるヴィーガン向きのお店です。

料理はサンド系が多く、サンドイッチやハンバーガーが目玉となっています。

ハワイは日本よりも健康や環境への意識が高いと思いますが、それを差し置いても、こちらのお店のヘルシーチョイスや地元素材の活用は群を抜いてクオリティーが高いです。

個人的にはこちらのお店の独特なジュースが好きで、何度か試したことがありますが、どれもすごく美味しく、ビタミンなどを食材から摂取できるのも魅力だと思っています。

英語が堪能な方はスタッフと話してみると、色々と地元のことを教えてくれるので楽しいかもしれません。

  • 営業時間
    火水木金土 10:00〜16:00
  • 定休日
    月曜日、火曜日
  • 価格帯
    料理は$11〜$12程度と、少し安め〜普通程度の金額設定になっています。
    スープが$6〜$8、サンドイッチが$10〜$12程度です。

ファームトゥバーン(Farm To Barn Cafe & Juicery)

名前の通り農場から直送で届いた食材を利用して作られた料理を提供しています。

インスタ映えを狙っているお店とはまた違いますが、料理はどれも見た目がよく、味も素材を引き立てる様に作られています。

内装や外装も農場を意識していることがわかり、細かなところまでこだわっているのが見受けられるお店です。

メニューは野菜系が多く、ヴィーガンの方には特に訪れやすい場所だと思います。

店を出た原っぱのようなスペースにテラス席があり、開放的で超気持ちいいです。

朝ごはんとしての利用するのにハマっていた時期があったお店です。

  • 営業時間
    9:00〜15:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    料理は$12〜$15と、少し安めから普通程度の金額設定になっています。
    ベーグル、ハンバーガー、ブリトーが$15、ベーグルが$11〜$15程度です。

サーフアンドサルサ(Surf N Salsa)

古民家を改装して作ったような可愛いメキシコ料理屋さん。

秘密基地感が満載で、アットホームな雰囲気はローカル気分を味わえると思います。

ハレイワのエリアにしては夜までやっているコスパの良いお店なので、コスパ旅をしたい人にはもってこいの場所だと思います。

店内外にはサボテンがたくさんあって雰囲気もいいので、昼間に行って写真撮影にも向いてるかも!

名前の通りメキシコ料理が主となっており、中にはヴィーガン向きの料理もあるので、ヘルシーな料理が好きな方も利用しやすいと思います。

  • 営業時間
    月火水木金土 10:30〜20:30
  • 定休日
    日曜日
  • 価格帯
    料理は$10〜$16程度と、少し安めの金額設定となっています。

テディーズビガーバーガー(Teddy’s Bigger Burgers)

カジュアルでフレンドリーな雰囲気のファーストフードレストランで、動物園の近くのワイキキグランドホテル内にあります。

日本にも店舗があるので、日本人観光客はもちろん、ローカルにも愛されているお店です。

ハンバーガーあるあるですが、日本にもあるハンバーガーチェーンでも、やはり味が全然違います。

圧倒的にアメリカの方が美味しいと個人的には思っていて、こちらのお店も同様です。

せっかくアメリカに来たのだからハンバーガーは食べたいと思っている場合には、味・料金・アクセス面どれをとってもおすすめの店となっていますので、是非行ってみて下さい。

  • 営業時間
    10:00~23:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    ポテトとドリンクがセットになったコンボで平均$15程度(ハンバーガーだけなら$10)の価格設定で非常にリーズナブルです。
    日本にもいくつか店舗がありますが、日本の店舗よりも安価で量も多く味も良い気がします。

ジョリビー(Jollibee)

フィリピンで大人気の国民的ファーストフード店です。

日本には進出してきてないので、食べることができるチャンスですね!

外がパリパリのフライドチキンと、昔の学校の給食で出てきそうなパスタが、どこか懐かしい気持ちになる味です。

金額も安いので、小腹が空いた際などにいいと思います。

フライドチキン激戦区アメリカでも存在感を放つお店なので、食べたことのない人はこれを機にチャレンジしてみてください。

  • 営業時間
    8:00~22:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    フィリピン発祥のファーストフードチェーンで、看板料理には「チキンジョイ$8〜$11」(フライドチキン)や「ジョリスパゲッティ$6〜$11」(スパゲッティ)などがあります。
    価格帯はリーズナブルで、セットメニューや個別の料理が提供されており、一般的に$6〜$12程度です。

ラーメンバリ男(Ramen BARIO Ala Moana)

日本でもお馴染みの家系ラーメンバリ男です。

店舗も数多く存在するので、ファンの方も多いのではないでしょうか?

日本の店舗では家系をメインに販売されていますが、こちらの店舗では、なんと30種類ものラーメンを提供していて、博多豚骨のような細麺も用意されています。

日本の味を忠実に再現できている数少ないお店だと思います。

日本と比べると物価が違うので少し高いですが、日本のラーメンが恋しくなったら行ってみてください。

  • 営業時間
    11:00〜20:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    ラーメンが$9〜$20、サイドが$10〜$17程度で購入できます。

リリハベーカリー(Liliha Bakery)

ハワイに5店舗展開するベーカリーで、観光客向きというよりは少しローカル寄りのお店です。

毎日約150種類のパンを用意しているそうで、中でもシュー生地の中にチョコレートソースが入った「ココパフ」がいちばんの人気商品だとか。

私もココパフが大好きで、食事をするよりもパンやケーキをテクアウトするのがおすすめです。

コンドミニアムに泊まらない方によっては、朝食をコスパよく、且つ美味しくを実践できるお店だと思います。

レストランの方ではパンケーキとステーキがおすすめみたいです。

  • 営業時間
    日月火水木 7:00〜20:00
    金土 7:00〜21:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    プレート料理は全体的に$16〜$25程度、パンやケーキは$5程度から購入することができ、普通程度の金額設定となっています。
    パンが$5〜$8、ケーキが$5〜$9、スコーンが$13程度です。

高橋果実店(Henry’s Place)

小さな売店のようなスペースしかないお店ですが、自家製のアイスクリームとソルベは絶大な人気があり、リピーターが多数存在します。

そんな私もハワイに行ったら必ず行くのを10年近く続けています笑

トランプインターナショナルホテルワイキキやインペリアルハワイリゾートのすぐ近くにあり、アクセスもそこまで悪くないです。

アメリカンなスイーツが多くの場所で提供されていますが、フレッシュフルーツのナチュラルな甘味を味わいたい方にはうってつけの場所です。

言葉通りとろけます

ホテルに持ち帰り、夜食や朝ごはんとしての利用もおすすめです。

個人的には冷凍庫から出して10分後くらいに食べるのが好きなので、真似してみて下さい!

  • 営業時間
    9:00~22:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    アイスクリームは$9.55、ソルベは$8.6で提供されています。
    その他にもカットフルーツやサンドイッチ、ドリンクの販売もしています。
    現金のみなので注意しましょう。

ジェラティッシモ(Gelatissimo Waikiki)

日によって差はありますが最大で20種類程度のジェラートが用意されており、希望であれば全て味見してからどれにするか決めることが可能です。

ロイヤルハワイアンセンターの目の前の路上にあるので、アクセスも抜群です。

こちらのお店では95%シュガーフリーのジェラートなどもあって、罪悪感なしで食べられるのもポイント。

他にもヴィーガン用や乳製品フリー、グルテンフリーなど多くのメニューでこだわりを持っています。

美味しいのか疑問に思うと思いますが、案外美味しくて初めて食べた時は驚きました。

  • 営業時間
    10:00〜22:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    ジェラートは小中大(1個~3個)あり、小が$5.5程度、中が$7.5程度、大が$8.75程度です。

オナオナカフェ(Onaona Cafe)

韓国のソルビンのようなかき氷とクロワッサン生地で作ったワッフルのクロッフルが推しのカフェです。

オナオナはハワイ語でいい香りという意味みたいですが、その名の通り、バターの甘くて心地いい香りがしてきます。

ビンス(韓国風かき氷)もクロッフルも、どちらもとても美味しくて、見た目も可愛いからインスタ映えするお店です。

クロッフルは他でも他の国で食べたことがありますが、アメリカの甘さのせいなのか、フルーツが美味しいのか分かりませんが、これまで食べたものよりも美味しく感じたのでおすすめのお店です。

  • 営業時間
    8:00〜20:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    韓国かき氷が$12程度、クロッフルが$7程度、コーヒーが$5〜$7で楽しめます。

チェジュビングデザートカフェ(Jejubing Dessert Cafe)

韓国のソルビンのようなかき氷(ビンス)の専門店です。

アラモアナの買い物やカカアコの写真撮影で疲れたら、ここのかき氷は体に染みると思います。

種類も期間限定のものを除いて11種類もあって、アジア人にはきな粉や抹茶、アメリカ人にはマンゴーやオレオ、ティラミスが人気なんだとか。

私は黒ゴマのかき氷が好きで行ったら毎回食べます。

結構量が多いので、2人ならレギュラーサイズ1つでも十分だと思います。

  • 営業時間
    12:00〜20:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    韓国かき氷がレギュラーサイズで$9〜$10程度、ラージサイズで$12〜$13程度で楽しめます。

ハーゲンダッツ(Häagen-Dazs)

日本でもお馴染みのハーゲンダッツですが、日本とは異なり、コールドストーンのようなハーゲンダッツの店舗が点在します。

日本では販売されていない味のアイスクリームが楽しめるほか、スタバのフラペチーノのようなドリンクが楽しめるのも魅力です。

かなり濃厚で甘いですが、甘い物好きであれば必ず試したいですよね。

フルーツスムージーのような爽やかな味わいのドリンクもあります。

ワイキキにも店舗があるので、アラモアナかワイキキのどちらかが試しやすいと思います。

  • 営業時間
    10:30〜20:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    アイスクリームやドリンクが$8〜$10程度で購入可能です。
    アイスが$6〜$9、サンデーが$10〜$11、シェイクが$10程度です。

ザチーズケーキファクトリー(The Cheesecake Factory)

レストランは広々とした空間で、豊富なメニューとともに、ファミリー向けやグループでの食事に適した雰囲気があります。

ロイヤルハワイアンセンターの中にあるので、アクセスも抜群です。

チーズケーキファクトリーは、大きなポーションとバラエティ豊かな料理で知られており、食材の新鮮さにもこだわっています。

豊富なバリエーションのチーズケーキが楽しめるほか、多国籍料理を取り入れたメニューが特徴です。

レストランの方は結構並んでいることが多い印象(入り口の外に続いている列はレストラン用)ですが、ケーキのテイクアウトは空いています。

入り口入って右手がケーキのテイクアウトなので、並んでいる列は無視して入店しちゃってOKです。

  • 営業時間
    月火水木金 11:00~23:00
    土日    10:00~23:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    比較的広範で多様なメニューを提供しているため、価格帯は中程度からやや高めです。
    他のメニューも手頃な価格から高価なものまでさまざまです。
    チーズケーキであれば、$10.5〜$12程度となっています。

マクアバナナブレッド(Makua Banana Bread)

ハレイワ中心部から少し外れた場所にあるバナナブレッドのお店。

ファーマーズマーケットで大人気となり、現在はハレイワにも店舗を出しています。

家族経営で行っており、完全にローカルのお店だと思います。

カフェなどで1切れ$3〜$4であることを考えるとコスパはいい様に思いますし、何よりすごく美味しいのでおすすめ。

日持ちもするので、ビーチでのおやつ用以外にもホテルに持ち帰って朝ごはんにしてもいいかもしれません。

遅い時間に行くと売り切れていることもあるので、心配な方は事前にウェブから予約してみるといいと思います。

  • 営業時間
    10:00〜17:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    バナナブレッドが1斤で$13程度、チョコチップブレッドが1斤で$14程度となっています。

ノースショアクレープスカフェ(North Shore Crepes Cafe)

ハワイでは珍しいフレンチ系のクレープが手軽に楽しめるお店。

スイーツとしても優秀でとっても美味しいですが、もう少し開店時間が早くて朝食で利用しやすければ、ご飯としても優秀なのにと思います。

ジョバンニシュリンプトラックのすぐ近くにあるので、食後のデザートとしての利用もいいと思います。

全体的に甘くなくてヘルシーな、食事としても活躍するクレープがベーシックです。

甘めのクレープを注文する場合には追加でシュガーをお願いする必要があります。

  • 営業時間
    10:00〜17:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    クレープが$9〜$14程度と、少し安めの金額設定となっています。

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ハワイに関する他の記事についても、以下でまとめています。参考にしてみて下さい!

この記事を書いた人 – Writer –
YUKI

Travel ✈︎ 47 countries, 92 cities
Lived ✈︎ 6 countries
Made ✈︎ Kanagawa, Japan

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