【2025】ミラノでおすすめのお土産17選!〜イタリア雑貨からおすすめの革製品まで〜

イタリアのミラノは、洗練と自由が心地よく交差する、大人の旅にぴったりな都市です。

きらびやかな印象が強い街ですが、実際に歩いてみると、それだけでは語り尽くせない奥深さがあります。

都会的でスタイリッシュなのに、どこか温かくて、自分の感性をまっすぐ受け止めてくれる場所。

街に漂う落ち着いたムードが、忙しい日常で張り詰めていた心をゆっくりほどいてくれます。

ミラノには、頑張る自分をふっと軽くし、もう一度胸を張って歩き出したくなるような空気が満ちています。

ミラノの魅力は「完璧」を求めずとも楽しめること。

計画通りに動かなくても、心の向くままに歩けば、その瞬間にこそこの街らしさが宿っています。

通りを歩く人々のファッションに刺激を受けたり、カフェで過ごす静かなひとときに癒されたりそんな日常の延長線のような時間が、旅の魅力をより深くしてくれます。

都会でありながら余裕を感じられるこの街では、自分のペースで呼吸することの心地よさに気づけるはずです。

洗練された文化や美意識に触れることで、心の奥に眠っていた“もっと自由に、もっと素直に生きたい”という気持ちが軽やかによみがえってくるのです。

旅の終わりには、まるで新しい自分に少しだけ近づいたような、そんな前向きな感覚が芽生えます。

今回の記事では、お土産に焦点を置いて、人気・おすすめの場所を17箇所紹介していこうと思います!

限りある旅行の時間を有効活用できると思うので、ぜひ参考にしてみてください。


では、まず最初に、今回の前提条件ですが、、、

  • 今回は「お土産」に焦点を置いて、17箇所紹介しています。
  • ショッピングモール」「お土産ショップ」「食品・飲料品」「その他」に分けて、分かりやすくまとめています。
  • ミラノ」全体を対象地域としています。

主要観光スポットはYes Milano City Passがおすすめ

次のチャプター以降の情報をみてもらえると分かりますが、無料で楽しめるスポットも多い反面、主要スポットは観光客が多すぎて、入場料の金額がものすごく高いです。
かといって、せっかくの旅行なのに重要な観光地に行けないのは嫌だと思います。
そんな方達におすすめなのが、「Yes Milano City Pass」です。

Yes Milano City Passは、ミラノにあるほぼ全ての有名観光スポットで最大70%オフの割引を受けることができるパッケージ商品です。
3日間有効で、約3箇所以上訪問するだけで元が取れてしまうのでかなりお買い得です。
さらにバス、トラム、地下鉄が乗り放題チケット(Milano City Cardは通常購入で約7,500円/3日)や、一部の飲食店やショップでの割引特典もついてくるなど、総合的に魅力しかないと思います。

ケースバイケースですが、選択肢に入れてみても良いと思うので、まず最初に紹介させてもらいます!

  • 価格帯
    Yes Milano City Pass:7,300円/人程度〜
    Milano City Card:2,500円/人・日程度

▽Yes Milano City Pass▽

▽Milano City Card▽

周遊旅行ならユーレイルパスがおすすめ

ユーレイルパスとは、イタリア、フランス、ドイツ、スイスを含むヨーロッパ33か国(30,000以上の行き先)を鉄道とフェリーで無制限に旅行できるオールインワンチケットとなっています。(1カ国のみの旅行の場合には、割引版のチケットもあります。)

高速鉄道、地方鉄道、夜行列車まで利用できるので、上手く使えばかなりの節約効果もあります。

例えば、一般鉄道での国内移動でも、片道10,000円程度することがあることを考えると、総合的にかなり節約しながら色々な場所を見て回れることになります。

予定変更も自由自在なので、固定の旅程にとらわれる心配もいりません。

シニアパスとユースパスの割引があるほか、大人用パスをお持ちの方とご一緒の11歳未満のお子様は、無料の子供用パスを受け取ることも可能です。

バックパッカーから家族旅行まで、様々なシーンで活躍するので、ヨーロッパで長期旅行をする方全員におすすめです。

  • 価格帯
    グローバルパス:51,000円/人程度〜
    イタリア限定パス:30,000円/人程度〜

▽グローバルパス▽

▽イタリア限定パス▽

空港移動はシャトルバス

空港から中心部への移動は各種公共交通機関でも可能ですが、特に初めて旅行に行く方や子供連れの方にとってはストレスが多いと思います。

事前に入念な下調べや為替レートの悪い空港での両替が必要になったり、時間を取られて効率が悪かったりとデメリットが多いです。

私がローマ旅行に行く際には、シャトルバスを利用することで、ストレスやデメリット無く移動しています。

  • 価格帯
    1,800円/人程度

▽シャトルバス▽

Piazza Portello

生活型ショッピングセンターです。

2001年に開業して以来、地域の人々の日常を支える存在として根付いており、アクセスも地下鉄やバスなどで比較的便利です。

「今日は気負わず買い物をしたい」「身近なブランドを見たい」という時に選びやすい場所で、アパレル・家電・書籍など幅広く扱っています。

イベントやプロモーションも随時行われていて、例えば「新ショップオープン」「季節のセール」などが案内されており、ショッピングを目的とした訪問も楽しめる雰囲気です。

高級ブランドのアウトレットというよりは“暮らす街での買い物を楽しむ”空気があり、ゆったりとした気分で回れるという点も魅力です。

  • 住所
    Via Grosotto, 7, 20149 Milano MI, イタリア
  • 営業時間
    9時00分~21時00分
  • 定休日
    無し

CityLife Shopping District

モダン・建築・ライフスタイルの要素が強く、「ショッピング+街歩き」で気分を上げてくれるスポットです。

イタリア国内で最大級の都市型ショッピング・ディストリクトとして知られ、3万2千㎡規模の商業エリアを持ち、ファッション・飲食・映画館・レジャーが一体化しています。

旧ミラノ国際見本市地区の再開発エリアにあり、世界的建築家(Zaha Hadid等)が設計に関わったタワー群と緑あふれる公園に囲まれているため、買い物だけではなく「この街を歩いている」という体験価値も高いです。

「旅先でちょっとおしゃれして」「自分らしい一点を探したい」「写真映えも気にしたい」といった気持ちに応えてくれそうです。

  • 住所
    Piazza Tre Torri, 20145 Milano MI, イタリア
  • 営業時間
    9時00分~21時00分
  • 定休日
    無し

Rinascente Milano

創業は1865年、ボッコーニ兄弟がミラノ中心に店を構えたことに始まり、1917年には詩人 Gabriele d’Annunzio によって “Rinascente(再生する)” の名が付けられたという由緒あるデパートです。

ミラノのファッション・ショッピングの象徴的存在としても長年君臨しています。

館内は複数フロアにわたり、ハイブランドファッション、革小物、コスメ、デザイン雑貨、フードマーケット、カフェテラスまで揃っており、まるで「ひとつの街を歩くような」感覚で時間を過ごせます。

特に上階のフードホールからはドゥオーモの尖塔が眺められるのでショッピングの合間の“ご褒美時間”にもぴったり。

  • 住所
    P.za del Duomo, 20121 Milano MI, イタリア
  • 営業時間
    10時00分~22時00分
  • 定休日
    無し

Galleria Vittorio Emanuele II

ミラノの象徴的スポットのひとつで、「世界で最も美しいショッピングアーケード」としても知られています。

19世紀に建設された歴史的建造物の中に、Gucci、Prada、Louis Vuittonなどのラグジュアリーブランドが軒を連ねるだけでなく、カフェやチョコレートショップも充実しています。

高いガラス天井から差し込む自然光が、訪れる人を優雅な雰囲気で包み込み、まるで時間がゆっくり流れる空間にいるような感覚になります。

単なる買い物だけでなく、歩くだけで「ミラノらしいおしゃれ体験」ができるのが魅力です。

例えば、窓辺のカフェでエスプレッソを楽しみながら、周囲の高級ブティックやアーケードの装飾を眺めるだけで、写真映えする体験としてもおすすめです。

また、床に描かれたモザイクの「ブル」モチーフに足をかけて回すと幸運が訪れるという小さな伝統もあり、旅の楽しみの一部としても話題になります。

  • 住所
    イタリア 〒20123, Metropolitan City of Milan, Milan
  • 営業時間
    24 時間営業
  • 定休日
    無し

Algani Souvenirs

観光名所近くにある、ミラノらしさをそのまま持ち帰れるお土産ショップです。

創業は1927年とされ、「歴史あるお土産屋さん」として地元でも認知されています。

店内にはミラノの風景や建築をモチーフにした雑貨、マグネット、キーホルダー、Tシャツなど、「旅の記念にちょうどいい」商品が並んでおり、気軽に立ち寄れるのが魅力です。

ブランドショッピングをがっつりではなく「旅の余韻を形に残したい」「友だちに小さなプレゼントを買いたい」「自分用にミラノらしいちょっと可愛いものを見つけたい」そんな気持ちの時に、とても使いやすいです。

  • 住所
    Galleria Vittorio Emanuele II, 11/12, 20121 Milano MI, イタリア
  • 営業時間
    9時00分~19時30分
  • 定休日
    無し

Milano Souvenir – dal 1982

お土産専門店チェーンで、「家族経営で1982年から」という歴史が感じられる場所です。

創業当時はニューズスタンド(新聞・雑誌スタンド)から出発し、そこから「ミラノを訪れた人に、町の記憶を持ち帰ってもらいたい」という想いで拡大してきたと言います。

店内には、Tシャツ・帽子・マグネット・キーホルダー・ショッパーバッグ・サッカー関連ユニフォームまで、「あ、この場所に来た証を形として残そう」という気持ちを叶えてくれる品が揃っています。

商品の価格帯も「気張らずに買える」感じがあり、ブランドショッピングばかりではない、旅の“たのしみとしての買い物”を満たしてくれます。

  • 住所
    P.za del Duomo, 17, 20121 Milano MI, イタリア
  • 営業時間
    9時00分~22時00分
  • 定休日
    無し

Milan Leo Souvenirs

観光エリアの中にある小さくて親しみやすいお土産屋さんです。

冷蔵庫用マグネットやオーナメント、スポーツ関連グッズなど幅広く扱っています。

特に「品質も価格も満足」「スタッフがどれを選んだらいいか相談に乗ってくれた」という口コミもあり、ショッピング初心者や一人旅の際にも安心して立ち寄れそうです。

「観光+ショッピング」を程良くミックスした時間に、このお店を加えてみるのはおすすめです。

  • 住所
    Piazza del Cannone, 20121 Milano MI, イタリア
  • 営業時間
    10時00分~19時00分
  • 定休日
    無し

ODStore

言わば“甘味の百貨店”のような存在で、ミラノ中心部を含む複数拠点で営業しています。

特徴的なのは “三層構造の大型店舗” という点。ドゥオーモ広場近くの支店では、3階建てにわたりチョコレート・お菓子・キャラメル・焼き菓子・輸入スイーツなどの豊富な商品が並び、「お菓子で埋まるテーマパーク」のような感覚があります。

店内に入ると、パステル色の包装紙やガラス瓶に詰まったキャンディーが目を楽しませ、香る砂糖・チョコレートの甘い匂いが鼻をくすぐります。

まるで子どものころに夢見た“甘い国”への入り口のような雰囲気を感じます。

  • 住所
    Via Giuseppe Mazzini, P.za del Duomo, 2, 20123 Milano MI, イタリア
  • 営業時間
    8時30分~23時00分
  • 定休日
    無し

Grocery De Ponti

ミラノの食・日常品を扱うグロッサリーショップです。

地元の空気を感じながら「暮らすように旅する」スタイルを楽しむのに良い選択肢です。

店内はワインや典型的なイタリア製・非イタリア製の食品が並び、「あ、旅先でこそこういうお店を覗きたかった」という瞬間を味わえます。

観光客向けの派手なショップではなく、地元の人も利用しそうな素朴で落ち着いた印象。

だからこそ、「旅の途中でふと立ち寄って、イタリアらしい食材を覗いてみる」「自分の部屋でちょっと自炊する時間をもつ」という旅プランにも合います。

スーパーほど大きくなく、気軽に一見できるというのもポイントです。

  • 住所
    Via Plinio, 17, 20129 Milano MI, イタリア
  • 営業時間
    9時00分~14時00分、15時00分~20時00分
  • 定休日
    日曜日

Emporio Fratelli Carli – Milano Tricolore

リグーリア州発の老舗オリーブオイルブランド Fratelli Carli の直営エンポリオ(専門店)です。

オリーブオイルだけでなく、オリーブの実、トマトソース、パスタ、ワイン、さらにはオリーブオイルを使ったコスメなども扱っており、食とライフスタイルが融合した空間です。

歴史的には、Fratelli Carli社が1世紀以上オリーブオイルを通じて「消費者と直接つながる」ことを重視してきたという背景があり、ミラノのこの店舗もその流れを受けた店舗展開の一環です。

雰囲気は洗練されていて、ただ食品を買うだけでなく、選ぶ楽しみ、ギフトにする楽しみもあります。

20代後半の女性には「旅先で、自分だけの美味しいお土産を探したい」「食を通じてその土地の文化を味わいたい」という気持ちを後押ししてくれるお店です。

高級というほど敷居が高いわけではなく、気軽に入れるけれど、ちょっとした特別感を感じられるのが良いところです。

  • 住所
    Piazza del Tricolore, 4, 20129 Milano MI, イタリア
  • 営業時間
    9時30分~19時30分
  • 定休日
    無し

Signorvino Milano

ミラノの中でも「長く続くワインの名所」として、ひときわ味わい深い場所です。

1896年に創業され、約100年以上もの歴史を刻んできたワイン専門店・エノテカです。

創業当時、創業者が社会運動の雑誌に広告を出していたという記録もあり、ワインと文化・時代が結びついた場所でもあります。

店内に入ると、昔からの“瓶屋”“ワイン樽屋”の雰囲気が漂い、木や石の素材を生かした落ち着いたインテリアの中に、ずらっと並んだワイン瓶が壁一面に並ぶ様子に心が弾みます。

味わいとしては、地元イタリア各地のワインが豊富で、日常使いの手頃なものから「いつか開けてみたい」特別な1本まで揃っています。

また、グラスで楽しめるワインも多く、ひとり旅でも“ちょっと立ち寄って一杯”という時間を作れます。

  • 住所
    Via Dante, 13/15, 20123 Milano MI, イタリア
  • 営業時間
    10時00分~0時00分
  • 定休日
    無し

Cantine Isola dal 1896

ワインショップとレストラン・バルの要素を併せ持つ、少し軽やかで“体験型”のワインスポットです。

全国展開しているブランドで、ミラノ市内にも複数店舗があります。例えば、ドゥオーモ付近の店舗では、1500以上ものワインのラインナップがあり、購入だけでなくその場で飲んだり食事をしたりできるスタイル。

「ワインをもっと身近に楽しみたい」「友だちと気軽にワイン&小皿料理を楽しみたい」という人にぴったり。

場所も市の中心、観光の後やショッピングの途中で立ち寄りやすいです。

また料理メニューもあるので、「ワインだけ」でなく「ワインに合う美味しい一皿」を探したいときにもおすすめ。

  • 住所
    Via Paolo Sarpi, 30, 20154 Milano MI, イタリア
  • 営業時間
    10時00分~22時00分
  • 定休日
    無し

Sapori & Dintorni CONAD

食品・グロッサリーのチェーンで、ミラノの中心駅近くに店舗があります。

「Sapori & Dintorni」というブランド名は「味とまわり」という意味合いで、イタリア各地の伝統的な食材・産地製品にこだわりを持ったコーナーも展開しています。

公式サイトによれば、「イタリアの伝統的な方法で製造された、模倣できない製品群」がこのブランドの特徴です。

旅の途中で「おしゃれなカフェではなく、地元の暮らしをちょっと覗きたい」「お土産ではなく、自分で食べたいいい食材を見つけたい」という気持ちの時にぴったりです。

  • 住所
    Piazza Duca d’Aosta, 2, 20124 Milano MI, イタリア
  • 営業時間
    7時00分~21時00分
  • 定休日
    無し

Peck

ミラノで「グルメを旅の目的にできる」ほどの存在感を持つ老舗グルメ食材店です。

創業は1883年で、「ミラノの食の殿堂」と称されるほど、食材・ワイン・スイーツ・贈答品など、幅広くかつ質高く揃えています。

街の中心部でアクセスも便利です。

店内に一歩足を踏み入れると、木材やガラスを多用した洗練された内装と、ところどころに“宝石箱のように”並んだ瓶詰め・チーズ・ハム・パンなどが目を引き、まるで「食材の美術館」に来たかのような気分になります。

「今日はちょっと気分を上げたい」「自分の旅を少しだけ贅沢に回したい」という日にぴったりです。

  • 住所
    Via Spadari, 9, 20123 Milano MI, イタリア
  • 営業時間
    火〜日 9時00分~19時30分
    月 15時00分~19時30分
  • 定休日
    無し

Eataly Milano Smeraldo

単なる食料品店ではなく「イタリアの食文化をまるごと体験できる場所」として知られています。

店内には新鮮な野菜やチーズ、パスタ、ハム類のほか、地元のワインやオリーブオイル、チョコレートなどが揃い、見て回るだけでも目が楽しめます。

特に20代後半の女性におすすめなのは、少し背伸びして試せる高級食材や地方特産品です。

例えば、トリュフ入りのパスタソースや手作りモッツァレラチーズは、「普段の食卓にちょっと特別感を足す」体験になります。

また、店内にはイートインスペースがあり、ランチや軽食を楽しみながら食材を選ぶことも可能です。

ピザやリゾット、ジェラートなどをその場で味わいながら、ワイン片手にショッピングできるのも魅力の一つです。

  • 住所
    P.za XXV Aprile, 10, 20121 Milano MI, イタリア
  • 営業時間
    8時00分~23時00分
  • 定休日
    無し

San Siro Store

ミラノの有名スタジアム San Siro(スタディオ・ジュゼッペ・メアッツァ)内またはその近くにある「公式グッズショップ」で、サッカーファンだけでなく観光客にも人気のスポットです。

店舗スペースは1000㎡という広さを持ち、チーム(AC Milan や FC Inter Milan)のユニフォーム・アクセサリー・帽子・シューズなど公式グッズが並び、名入れサービスがあることも紹介されています。

雰囲気としては、スポーツの熱気と観光のワクワクが交差する場所。

「今日は観戦じゃないけどミラノでスポーツ文化にも触れたい」「友だちへのサッカーグッズお土産を探したい」と思った時にぴったりです。

  • 住所
    Piazzale Angelo Moratti, 20151 Milano MI, イタリア
  • 営業時間
    10時00分~19時00分
  • 定休日
    無し

AC Milan Store

AC Milanの公式フラッグシップストアで、2024年7月にはミラノ中心部のVia Danteに約500㎡規模の新店舗をオープンし、「スポーツ×ファッション」が楽しめる空間として注目されています。

店内にはスポーツコレクション、ライフスタイルアイテム、限定エディションなどが並び、観光客にもアクセスしやすい立地にあります。

雰囲気としては、「サッカー好きじゃないけれど、ミラノらしいおしゃれなスポーツアイテムを探したい」「旅先で少しスポーティーなスタイルを取り入れてみたい」という気持ちの日に合っています。

このストアでは単にユニフォームを買うだけでなく、デジタルフロアでの体験や限定アイテムの購入など、観光要素も含まれており、ショッピングそのものを“ミラノでの体験”にできる場所です。

  • 住所
    Galleria S. Carlo, 20122 Milano MI, イタリア
  • 営業時間
    10時00分~20時00分
  • 定休日
    無し

ミラノに関する他の記事は、以下でまとめています。
参考にしてみて下さい!

この記事を書いた人 – Writer –
YUKI

Travel ✈︎ 47 countries, 92 cities
Lived ✈︎ 6 countries
Made ✈︎ Kanagawa, Japan

〜ロンドンでは〜
▷どこよりも割引する留学エージェント
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▷ヨーロッパ制覇を目指す旅人
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