セブ島は「フィリピンの女王」と称される多様な魅力が凝縮された楽園です。
自然の恵みでは、透明度抜群の海が広がり、オスロブのジンベエザメとの泳ぎやモアルボアルのサンゴ礁ダイビングは世界的に有名。
カワサン滝のエメラルドグリーンの滝壺や、チョコレートヒルズの神秘的な地形は地上の絶景を約束します。
歴史面では、マゼラン十字架やサント・ニーニョ教会が植民地時代の面影を伝え、1521年に始まった東西交流の歴史を体感できます。
文化では、1月のカラフルなシヌログ祭りが街を熱狂させ、地元の人々の陽気な笑顔が旅を温かく包みます。
グルメはレチョン(丸焼き豚)のカリカリ食感や、甘いマンゴーを使ったスムージー、シーフードのバーベキューが舌を楽しませます。
リゾートでは高級ホテルからゲストハウスまで幅広い滞在スタイルを選択可能で、物価の安さも魅力。
空港からビーチまで車で20分とアクセス良好で、初めての海外旅行者も安心。
アドベンチャーと癒し、歴史探求と現代の楽しみが融合した、まさに「非日常のすべてがここにある」島なのです。
今回の記事では、観光スポットに焦点を置いて、人気・おすすめの場所を20箇所紹介していこうと思います!
限りある旅行の時間を有効活用できると思うので、ぜひ参考にしてみてください。
では、まず最初に、今回の前提条件ですが、、、
- 今回は「観光スポット」に焦点を置いて、20箇所紹介しています。
- 「ビーチ・自然」「寺院・教会」「その他」に分けて、分かりやすくまとめています。
- 「セブ島」全体を対象地域としています。
セブ島に関する他の記事は、以下でまとめています。
参考にしてみて下さい!
まずはこちらをチェック
セブ島はGrab移動が一番お得!
セブ島にはローカルが使うジプニー(乗合バス)やトライシクル(バイクタクシー)などの移動手段がありますが、観光客にとっては高いハードルになりがちです。
ジプニー(乗合バス)ではそもそも行き先が不明でしょうし、乗り換えが必要なら迷って時間がいくらあっても足りません。
トライシクルは通常のタクシーと同様にぼったくられることしかないくらいです。
以上から、ぼったくられることなく目的地までスムーズに移動できるGrabが一番安価で効率的な手段になります。
ただし、いくつかの観光スポットを回りたい場合には、Grabよりもツアー申し込みの方が安価になります。
なので、ツアーを組んでみて、余った時間・観光スポットをGrabを使ってまわっていくのがおすすめのプランとなります。
ビーチ・自然
Tumalog Falls
セブ島南部のオスロブに位置する滝で、カーテンのように広がる水の流れが特徴的です。
高さ約30メートルの石灰岩の崖から、薄い水の幕が静かに流れ落ちる様子は、幻想的な雰囲気を醸し出しています。
滝壺の水は冷たく、暑い日には涼を求める訪問者に人気です。
滝へのアクセスは、駐車場から急な坂道を下る必要があり、徒歩またはバイクタクシーを利用することができます。
- 住所
Brgy Natalio Bacalso Avenue, Oslob, Cebu, フィリピン - 営業時間
7時00分~16時00分 - 定休日
無し - 価格帯
入場料:P50
【ツアー情報はこちら】
▼Oslobでジンベイザメと遊泳→Tumalog Fallsツアー 6,000円/人程度▼
▼Oslobでジンベイザメと遊泳→Tumalog Falls→Pescador島ツアー 10,600円/人程度▼
Panagsama Beach
セブ島南西部のモアルボアルにある海岸で、ダイビングやシュノーケリングのスポットとして知られています。
特に、岸からわずか数メートルの場所で体験できる「サーディンラン(イワシの群れ)」やウミガメとの遭遇が魅力です。
1984年の台風で砂浜が流され、現在は岩場が多くなっていますが、周辺にはリゾートやレストラン、ダイブショップが立ち並び、観光客にとって便利なエリアとなっています。
セブ市内からは、南バスターミナルからバスで約3時間、モアルボアルの町からはトライシクルやバイクタクシーでアクセス可能です。
- 住所
フィリピン セブ Moalboal - 営業時間
24時間営業 - 定休日
無し - 価格帯
無料
【ツアー情報はこちら】
▼イワシの大群とスキューバダイビング→Pescador Islandツアー 18,500円/人程度▼
▼イワシの大群とスキューバダイビングツアー 6,000円/人程度▼
Kawasan Falls
セブ島南西部のバディアン町マトゥティナオ地区にある三段階の滝で、エメラルドグリーンの水と周囲の熱帯雨林が美しい景観を作り出しています。
最上段の滝は高さ約40メートルで、下流には自然のプールが広がり、泳ぐことができます。
また、キャニオニング(渓谷下り)やラフティングなどのアクティビティも人気で、冒険好きな旅行者におすすめです。
セブ市内からは約3時間のバス移動の後、約15分の徒歩でアクセスできます。
2023年6月以降、一部のツアーオペレーターの許可が取り消され、アクセスに制限があるため、現地フィリピンにて路上にいる怪しいおじさんから提案されたツアーなどは利用しないようにしましょう。
- 住所
フィリピン Cebu, Alegría - 営業時間
8時00分~17時00分 - 定休日
無し - 価格帯
入場料:P200(キャニオリングまで行くならP2100)
【ツアー情報はこちら】
▼Kawasan Fall→Pescador Islandツアー 12,500円/人程度▼
▼Oslobでジンベイザメと遊泳→Kawasan Fall→Canyoneering 12,700円/人程度▼
▼【日本語ガイド・保険付帯】Oslobでジンベイザメと遊泳→Kawasan Fall→Canyoneering 19,300円/人程度〜▼
Oslob


セブ島の南端に位置する小さな町で、セブ市から車で約3〜4時間の距離にあります。
この町は、ジンベエザメとのシュノーケリング体験で世界的に知られています。
毎朝、海岸近くに現れるジンベエザメと一緒に泳ぐことができるため、多くの観光客が訪れます。
このアクティビティは、地元漁師の協力のもと、持続可能な観光として管理されています。
また、オスロブから車で約30分の場所には、トゥマログ滝(Tumalog Falls)があります。
この滝は、高さ約100メートルから水がカーテンのように流れ落ちる美しい景観が特徴で、自然の中でリラックスするのに最適な場所です。
- 住所
F97H+9W, Natalio Bacalso Avenue, Oslob, 6023 Cebu, フィリピン - 営業時間
6時00分~12時00分 - 定休日
無し - 価格帯
入場料:P1000〜1500(スキューバならP1500)
【ツアー情報はこちら】
▼Oslobでジンベイザメと遊泳→Tumalog Fallsツアー 6,000円/人程度▼
▼Oslobでジンベイザメと遊泳→Tumalog Falls→Pescador島ツアー 10,600円/人程度▼
▼Oslobでジンベイザメと遊泳→Kawasan Fall→Canyoneering 12,700円/人程度▼
▼【日本語ガイド・保険付帯】Oslobでジンベイザメと遊泳→Kawasan Fall→Canyoneering 19,300円/人程度〜▼
White Beach Moalboal
White Beach Moalboal(ホワイトビーチ・モアルボアル)は、セブ島南西部のモアルボアルに位置する美しい白砂のビーチで、地元では「Basdaku(バスダク)」とも呼ばれています。
「Basdaku」はビサヤ語で「大きな砂」を意味し、その名の通り、約1キロメートルにわたる広大な白砂の海岸線が特徴です。
透明度の高い海と豊かなサンゴ礁が広がり、シュノーケリングやダイビングに最適なスポットとして知られています。
特に、近隣のパナグサマビーチでは、イワシの大群「サーディンラン」やウミガメとの遭遇が期待でき、海洋生物の観察が楽しめます。
ビーチ周辺には、リゾート施設やレストラン、ダイブショップが点在しており、観光客にとって便利なエリアとなっています。
- 住所
Sitio Looc, Moalboal, 6032 Cebu, フィリピン - 営業時間
24時間営業 - 定休日
無し - 価格帯
無料
【ツアー情報はこちら】
▼イワシの大群とスキューバダイビング→Pescador Islandツアー 18,500円/人程度▼
▼イワシの大群とスキューバダイビングツアー 6,000円/人程度▼
ホテルをデイユース
J Park Island Resort & Waterpark


セブ島マクタンに位置する16.5ヘクタールの広大な敷地を持つ5つ星リゾートです。
2009年に「Imperial Palace Waterpark Resort and Spa」として開業し、2014年に現在の名称に改称されました。
リゾート内には6つのテーマプール、3つのウォータースライダー、波のプール、流れるプールなどがあり、家族連れに人気です。
また、子供向けの屋内テーマパーク「Pororo Park」も併設されています。
飲食施設は12軒あり、フィリピン料理、韓国料理、中華料理、シーフードなど多彩なメニューを楽しめます。
レジャー施設としては、ミニゴルフ、ゴーカート、ゲームルーム、ジム、スパなどがあり、ビーチではシュノーケリングやビーチバレーも楽しめます。
デイユースもP3500で可能となっており、ビュッフェが1食分ついてきます。
- 住所
M.L. Quezon National Highway, Lapu-Lapu City, Cebu, フィリピン - 価格帯
27,000円/泊・部屋程度〜
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参考にしてみてください
【デイユースチケットはこちら】
Plantation Bay Resort & Spa
マクタン島に位置するユニークなリゾートで、11ヘクタールの敷地に250室の客室を擁しています。
リゾート内には、塩水ラグーンや4つの淡水プール、アーチェリー場、ウォールクライミング施設、ピッチ&パットゴルフ、フィットネスセンターなど、多彩なアクティビティが用意されています。
バトラーサービスや公共エリアでのWi-Fiも提供されています。
デイユースもP2500で可能となっており、昼食やウォーターアクティビティのチケットがついてきます。
- 住所
Marigondon, Mactan Island, Lapu-Lapu City, 6015 Cebu, フィリピン - 価格帯
33,000円/泊・部屋程度〜
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Solea Mactan Cebu Resort
マクタン島のコルドバに位置するリゾートで、海と庭園の景色を楽しめる客室が特徴です。
客室は、地元のアートデコールを取り入れたモダンなデザインで、エアコン、フラットスクリーンテレビ、ミニバー、セーフティボックス、無料のボトルウォーターなどの設備が整っています。
施設内には、7つの屋外プール、無料のウォーターパーク、フィットネスセンター、スパ、レストラン、バー、キッズクラブ、ゲームルームなどがあり、家族連れやグループ旅行に最適です。
デイユースもP2600で可能となっており、食事に利用できるP1000チケットがついてきます。
- 住所
Victor Wahing Street, Cordova, 6017 Cebu, フィリピン - 価格帯
12,500円/泊・部屋程度〜
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Bluewater Maribago Beach Resort
マクタン島の東岸、マリバゴ湾に位置するリゾートで、ASEAN「グリーンホテル」賞を受賞した環境に配慮した施設です。
白砂のプライベートビーチ(約110メートル)や、熱帯植物に囲まれた3つのラグーン型プールが特徴です。
レストランは、シーフードを提供する「The Cove」や、ビュッフェ形式の「Allegro」などがあります。
子供料金の設定もあり、5歳以下は無料です。
また、ジェットスキー、スキューバダイビング、シュノーケリング、アイランドホッピングなどのアクティビティも提供されています。
デイユースもP1600〜1800で可能となっています。
- 住所
Buyong, Maribago Mactan Island PH, Lapu-Lapu City, 6015 フィリピン - 価格帯
16,500円/泊・部屋程度〜
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Dusit Thani Mactan Cebu Resort
マクタン島のプンタ・エンガーニョに位置する5つ星リゾートで、マゼラン湾を望む絶景が魅力です。
客室は37平方メートルの広さで、バルコニー付きのシックなデザインが特徴です。
複数のスイミングプール、フィットネスセンター、スパ、レストラン、バー、キッズプレイグラウンドなどがあり、家族連れやカップルに適した環境が整っています。
週末は泡パーティーを行っていて、入場料も安いのでおすすめです。
- 住所
Punta Engaño Rd, Mactan Island, Lapu-Lapu City, 6015 Cebu, フィリピン - 価格帯
17,000円/泊・部屋程度〜
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▼週末の泡パーティー 1,700円/人程度▼
セブ島のすぐ近くの離島
Hilutangan Island
セブ島のマクタン島からボートで約20〜30分の距離に位置する小さな島で、豊かな海洋生物が生息する海洋保護区として知られています。
この島は、初心者から上級者まで楽しめるシュノーケリングやダイビングスポットとして人気があり、色とりどりの熱帯魚やサンゴ礁を間近で観察することができます。
また、島自体は開発が進んでおらず、地元の生活が色濃く残る場所でもあります。
観光客は、アウトリガー付きのボートで島を訪れ、透明度の高い海での水中アクティビティを楽しむことができます。
【ツアー情報はこちら】
▼BBQ付きアイランドホッピング(Hilutangan, Nalusuan & Caohagan) 8,000円/人程度▼
▼貸切ボートでアイランドホッピング 11,000円/人程度〜▼
Nalusuan Island
セブ海峡に位置する自然の砂州を埋め立てて造られたリゾートアイランドで、オランゴ島グループの一部を成しています。
この島は、豊かな海洋生物が生息する海洋保護区としても知られ、シュノーケリングやダイビングに最適なスポットです。
透明度の高い海では、色鮮やかな魚やサンゴ礁を観察することができ、海中散策を楽しむことができます。
また、島内にはリゾート施設が整備されており、宿泊や食事、各種マリンアクティビティを楽しむことができます。
特に、長い桟橋や白砂のビーチは、写真映えするスポットとしても人気があります。
アクセスは、マクタン島からボートで約1時間程度で、日帰りツアーや宿泊プランが用意されています。
【ツアー情報はこちら】
▼BBQ付きアイランドホッピング(Hilutangan, Nalusuan & Caohagan) 8,000円/人程度▼
▼貸切ボートでアイランドホッピング 11,000円/人程度〜▼
Caohagan Island
セブ島のマクタン島からボートで約1時間の距離に位置する小さな島で、オランゴ島グループの一部を成しています。
この島は、白砂のビーチと透明度の高い海が魅力で、シュノーケリングやダイビングに適したスポットとして知られています。
また、島内には地元の漁村があり、訪れる人々は地元の人々との交流を楽しむことができます。
島の面積は約5万平方メートルで、平坦な地形が特徴です。また、オランゴリーフフラットと呼ばれる干潟やサンゴ礁、マングローブなど、多様な自然環境が広がっており、自然観察にも適しています。
アクセスは、コルドバやアンガシル、マリゴンドンの港からチャーターされたバンカボートで訪れることができます。
【ツアー情報はこちら】
▼BBQ付きアイランドホッピング(Hilutangan, Nalusuan & Caohagan) 8,000円/人程度▼
▼貸切ボートでアイランドホッピング 11,000円/人程度〜▼
日帰り離島ツアー
Siquijor Island
フィリピン中部ビサヤ地方に位置する小さな島で、「神秘の島(黒魔術の島)」として知られています。
その名の由来は、スペイン統治時代に「火の島(Isla del Fuego)」と呼ばれたことにあり、これは島全体に生息する蛍の光が夜空を照らす様子から名付けられたとされています。
島内には、カンブガハイ滝やラグナソン滝などの美しい滝、パリトンビーチやサラグドゥンビーチといった白砂のビーチ、さらには数百年の歴史を持つラジ修道院やカン・イソク邸などの歴史的建造物が点在しています。
また、島の中心部には、樹齢400年以上とされるバレテの木があり、その根元には天然の魚足湯が楽しめるスポットもあります。
【ツアー情報はこちら】
▼Siquijor Island日帰りツアー 6,500円/人程度▼
Bantayan Island
セブ島の北西に位置するビサヤ海に浮かぶ島で、白砂のビーチと透き通った海が魅力のリゾート地です。
島内は、バンタヤン、マドリデホス、サンタフェの3つの自治体に分かれており、特にサンタフェ地区は観光の中心地として知られています。
島の歴史は古く、16世紀にはモロ族の海賊からの襲撃を防ぐための見張り台(バンタヤン)が設置され、これが島の名前の由来となっています。
また、1580年に建てられたサン・ペドロ・イ・パブロ教会は、フィリピン最古の教会の一つとして知られ、島の歴史を感じることができます。
【ツアー情報はこちら】
▼アイランドホッピングツアー(Bantayan & Bohol) 23,000円/人程度▼
▼Bantayan島日帰りツアー 26,000円/人程度▼
▼スキューバダイビング 11,000円/人程度▼
Sumilon Island
セブ島南東部のオスロブ沖に位置する、面積約24ヘクタールの小さな島です。
1974年にフィリピン初の海洋保護区として指定され、多様な海洋生物が生息することで知られています。
透明度の高い海と白砂のビーチ、そして季節によって形を変えるサンドバーが特徴的です。
島内には、ブルーウォーター・スミロン・アイランド・リゾートがあり、宿泊施設やダイビングセンター、レストランなどが整備されています。
また、シュノーケリングやカヤック、トレッキングなど、多彩なアクティビティが楽しめます。
【ツアー情報はこちら】
▼Oslobでジンベイザメと泳ぐ&Sumilon島ツアー 16,000円/人程度▼
ホテル宿泊がおすすめの離島
Bohol island
フィリピン中部ビサヤ地方に位置する島で、自然の美しさと豊かな歴史文化が融合した観光地として知られています。
島の中央部には、1,200以上の円錐形の丘が広がる「チョコレートヒルズ」があり、乾季になると草が茶色に変わり、まるでチョコレートのような景観を楽しむことができます。
また、ボホール島は、世界最小級の霊長類であるターシャの生息地としても有名で、保護区ではその愛らしい姿を間近で観察することができます。
島内には、18世紀に建てられたバクラヨン教会や、フィリピンとスペインの友好を記念したブラッドコンパクト記念碑など、歴史的な建造物も点在しています。
2023年には、ボホール島がフィリピン初のユネスコ世界ジオパークに認定され、その地質学的な価値と自然環境の保護が国際的に評価されました。
【ツアー情報はこちら】
▼Cebu↔︎Bohol フェリーチケット 片道2,300円/人程度〜▼
▼Cebu & Boholセスナで空中飛行ツアー 42,500円/人程度▼
▼Boholでレンタルバイク(24時間) 2,000円/台程度〜▼
▼Bohol観光ツアー(チョコレートヒルズ&ターシャ) 各種手数料等別で1,500円/人程度〜▼
▼ホタル鑑賞ツアー 4,000円/人程度▼
▼イワシの群れと泳げるシュノーケリング 5,000円/人程度▼
Apo Island


ネグロス島南東部の沖合約7キロメートルに位置する、面積約74ヘクタールの火山島です。
この島は、1982年に設立されたフィリピン初のコミュニティ主導の海洋保護区として知られています。
現在では、650種以上の魚類と400種以上のサンゴが確認されており、世界的にも有数のダイビングスポットとして評価されています。
島内には、アポ・アイランド・ビーチ・リゾートやリバティーズ・ロッジといった宿泊施設があり、ダイビングセンターも併設されています。
また、レンジャーステーションや灯台も設置されており、観光客の利便性が考慮されています。
自然保護と観光が共存するモデルケースとして、環境保護活動の成功例とされています。
訪れる際は、海洋保護区のルールを遵守し、持続可能な観光に協力しましょう。
Pescador Island
セブ島西岸のモアルボアル沖、タノン海峡に浮かぶ小さな石灰岩の島です。
島周辺は海洋保護区に指定されており、多様な海洋生物が生息しています。
特に、色とりどりのソフトコーラルやトンボウオ、ウミヘビ、ウツボなどが観察できることで知られています。
島の西側には「カテドラル」と呼ばれる水中洞窟があり、ダイバーに人気のスポットとなっています。
また、モアルボアル名物の「サーディンラン(イワシの群れ)」も近隣で観察でき、シュノーケリングやダイビングを楽しむことができます。
島は無人島であり、宿泊施設はありませんが、日帰りのダイビングやシュノーケリングツアーが多数催行されています。
【ツアー情報はこちら】
▼Kawasan Fall→Pescador Islandツアー 12,500円/人程度▼
▼イワシの大群とスキューバダイビング→Pescador Islandツアー 18,500円/人程度▼
▼ジンベイザメと泳ぐ→Pescador Islandツアー 10,500円/人程度▼
寺院・教会
Beverly Hills Lahug Cebu City
セブ市ラフグ地区に位置する高級住宅地で、1960年代にアメリカ人起業家エディ・ウールブライトによって開発されました。
この地域は、丘陵地に広がる住宅地で、市内を一望できるパノラマビューが魅力です。
また、敷地内には、1970年代に中国系フィリピン人コミュニティによって建てられた「セブ道教寺院(Cebu Taoist Temple)」があり、観光スポットとしても人気があります。
この寺院は、色鮮やかな装飾と静寂な雰囲気で、訪れる人々に精神的な安らぎを提供しています。
- 住所
8VMQ+6RX, Unnamed Road, Cebu City, 6000 Cebu, フィリピン - 営業時間
8時00分~17時00分 - 定休日
無し - 価格帯
無料
【ツアー情報はこちら】
▼Cebu & Mactan主要観光スポットシティープライベートツアー 4,000円/人程度〜▼
Fort San Pedro
セブ市のプラザ・インデペンデンシアに位置するフィリピン最古の要塞で、スペイン統治時代の1565年にミゲル・ロペス・デ・レガスピの指揮のもと建設が始まりました。
当初は木造でしたが、17世紀初頭に石造りに改築され、1738年に現在の形となりました。
この要塞は、スペイン植民地時代の軍事拠点としてだけでなく、アメリカ統治時代には兵舎や学校、日本占領時には避難所や病院としても利用されました。
現在は博物館として一般公開されており、スペイン時代の文書や絵画、彫刻などの遺物が展示されています。
また、敷地内にはレガスピとアントニオ・ピガフェッタの像も設置されており、歴史愛好家にとって必見のスポットです。
- 住所
7WR4+X7J, A. Pigafetta Street, Cebu City, 6000 Cebu, フィリピン - 営業時間
8時00分~17時00分 - 定休日
無し - 価格帯
入場料:P30
【ツアー情報はこちら】
▼Cebu & Mactanプライベートツアー 3,000円/人程度〜▼
Magellan’s Cross
セブ市のバシリカ・デル・サント・ニーニョの隣に位置する歴史的な記念碑で、1521年にポルトガルの探検家フェルディナンド・マゼランがフィリピンにキリスト教を伝えた際に設置したとされています。
この十字架は、スペインによるフィリピンのキリスト教化の象徴とされ、多くの巡礼者や観光客が訪れる場所です。
現在の十字架は、原木を保護するためにティンガン材で覆われており、八角形のチャペル内に安置されています。
天井には、マゼランの到来と洗礼の様子を描いたフレスコ画があり、歴史的な雰囲気を感じることができます。
この場所は、フィリピンにおけるキリスト教の始まりを象徴する重要な文化遺産です。
- 住所
7WV2+CQG, P. Burgos St, Cebu City, 6000 Cebu, フィリピン - 営業時間
8時00分~18時00分 - 定休日
無し - 価格帯
無料
【ツアー情報はこちら】
▼Cebu & Mactan主要観光スポットシティープライベートツアー 4,000円/人程度〜▼
▼Cebu & Mactanプライベートツアー 3,000円/人程度〜▼
Simala Parish Church
セブ島南部のシボンガ町リンドゴン地区に位置するカトリックの巡礼地で、正式名称は「聖体の修道院(Monastery of the Holy Eucharist)」です。
1998年にマリアン・モンクス・オブ・エウカリスティック・アドレーションによって建設され、同年に起きたデング熱の流行時に、聖母マリアの像が涙を流したとされる奇跡が報告され、多くの信者が癒しを求めて訪れるようになりました。
その後も数回、涙を流したとされる出来事があり、信仰の対象となっています。
教会の建築は城のような壮麗なデザインで、丘の上に建てられており、訪れる人々に神秘的な雰囲気を提供しています。
- 住所
Barangay Simala, Natalio B. Bacalso S National Hwy, Sibonga, Cebu, フィリピン - 営業時間
8時00分~17時00分 - 定休日
無し - 価格帯
無料
【ツアー情報はこちら】
▼Cebu & Mactan主要観光スポットシティープライベートツアー 4,000円/人程度〜▼
Temple of Leah


セブ市ラフグ地区のブサイ(Busay)に位置する壮麗なローマ風の神殿で、故レイア・ヴィラ・アルビノ=アダルナ(Leah Villa Albino-Adarna)への深い愛と敬意を表すために、彼女の夫であるテオドリコ・ソリアーノ・アダルナ(Teodorico Soriano Adarna)によって建設されました。
2012年に着工され、レイアの死後に完成したこの神殿は、彼女の人生と遺産を称えるための博物館としても機能しています。
神殿内には、レイアの肖像をはじめとする彫刻や絵画、アートギャラリーなどが展示されており、彼女の人生の軌跡を感じることができます。
また、神殿の構造は、精緻なアーチ、金色に塗装されたライオン像、ギリシャ風の芸術作品など、ローマ風の建築様式が取り入れられており、訪れる人々に圧倒的な美しさを提供しています。
特に、セブ市のパノラマビューを楽しむことができる展望台としても人気があり、夕日を眺めるスポットとしても知られています。
- 住所
Cebu Transcentral Hwy, Cebu City, 6000 Cebu, フィリピン - 営業時間
6時00分~23時00分 - 定休日
無し - 価格帯
入場料:P120〜150
【ツアー情報はこちら】
▼Cebu & Mactan主要観光スポットシティープライベートツアー 4,000円/人程度〜▼
▼Temple of Leah→TOPSツアー 4,700円/人程度▼
Minor Basilica of the Holy Child of Cebu


フィリピン・セブ市に位置するカトリックの小聖堂で、正式名称は「Basilica Minore del Santo Niño de Cebu」です。
1565年にフレイ・アンドレス・デ・ウルダネタ(Fray Andrés de Urdaneta)とフレイ・ディエゴ・デ・エレラ(Fray Diego de Herrera)によって創設され、フィリピン最古のカトリック教会とされています。
この聖堂は、1521年にフェルディナンド・マゼラン(Ferdinand Magellan)がレイア・フマボン(Rajah Humabon)とその妻フママイ(Hara Humamay)にキリスト教を布教した際に、キリストの子供の像「セニョール・サント・ニーニョ(Santo Niño de Cebu)」が贈られた場所としても知られています。
この像は、フィリピンにおけるキリスト教の象徴的な存在となっており、現在も聖堂内で大切に祀られています。
聖堂の建築様式は、地震バロック様式を基調とし、ムスリム、ロマネスク、ネオクラシックなどの要素が融合した独特のデザインが特徴です。
この聖堂は、フィリピンのカトリック信仰の中心地として、また歴史的・文化的な遺産として、国内外から多くの人々に親しまれています。
- 住所
Pilgrim’s Center, Osmeña Blvd, Cebu City, 6000 Cebu, フィリピン - 営業時間
6時00分~19時00分 - 定休日
無し - 価格帯
無料
【ツアー情報はこちら】
▼Cebu & Mactan主要観光スポットシティープライベートツアー 4,000円/人程度〜▼
マーケット
Sugbo Mercado
フィリピン・セブ市のITパーク内に位置する、地元で人気の高いナイトマーケットです。
2015年の開業以来、地元の食文化と国際的な料理が融合する場として、多くの人々に親しまれています。
フィリピンの伝統料理であるレチョン(豚の丸焼き)やアドボ、シシグなどを提供する屋台が並びます。
また、日本のたこ焼きやお好み焼き、韓国のキムチチゲ、インドのカレー、インドネシアのミーゴレンなど、アジア各国の料理も楽しめます。
- 住所
Abad St, Cebu City, 6000 Cebu, フィリピン - 営業時間
16時00分~0時00分 - 定休日
月曜日 - 価格帯
入場料無料
Sugbo Sentro(旧: Larsian)
1970年代にセブ市のFuente Osmeña Circle近くで誕生したバーベキュー市場で、地元の人々や観光客に親しまれてきました。
その名前は、創業者の母「Pilar」とその双子の姉妹「Siana」の名前を組み合わせたものです。
長年にわたり、チキンやポークのバーベキュー、グリルしたチョリソー、シヌグラウ(焼き魚と酢漬けの豚肉の和え物)など、多彩なフィリピン料理を提供してきました。
2023年9月に「Sugbo Sentro」としてリニューアルオープンし、70以上の屋台が並ぶ清潔で整理されたフードパークとして再出発しました。
現在は、バーベキューだけでなく、レチョン、ストリートフード、タイや韓国料理など、多国籍な料理も楽しめます。
- 住所
1197 Dionisio Jakosalem St, Cebu City, 6000 Cebu, フィリピン - 営業時間
16時00分~1時00分 - 定休日
無し
Smiley by The Sea at Il Corso


Smiley by The Seaは、セブ市の南部に位置するIl Corsoのノースパーキングエリアにある、海辺のオープンエアレストランです。
元々はLarsianの人気屋台の一つであった「Smiley Native SUTUKIL and BBQ」が新たに展開した店舗で、「Larsian by the Sea」とも呼ばれています。
フィリピンの伝統的な料理スタイル「Sutukil」(Sugba:グリル、Tula:スープ、Kilaw:酢漬け)を中心に、グリルした魚介類や肉料理、セブ名物のギナボット(揚げた豚の内臓)、スカラップ、ハンギングライスなど、多彩な料理を提供しています。
- 住所
フィリピン 〒6000 Cebu, Cebu City - 営業時間
15時30分~22時30分 - 定休日
無し
Wella’s Barbecue sa Larsian


Larsian内にあるバーベキュー屋台の一つで、地元の人々に親しまれています。
チキンやポークのバーベキュー、グリルしたチョリソー、内臓料理など、フィリピンの伝統的なグリル料理を提供していると考えられます。
また、ハンギングライス(ポソ)と一緒に提供されることが一般的です。
- 住所
477 Rizal, Talisay, Lalawigan ng Cebu, フィリピン - 営業時間
16時00分~23時00分 - 定休日
月曜日
Tabunok Public Market


セブ州タリサイ市の中心部に位置する活気ある市場で、地元住民や近隣の町からの訪問者にとって重要な商業拠点となっています。
市場内では、新鮮な野菜、果物、肉類、魚介類などの生鮮食品から、日用品、衣料品、家庭用品まで、多種多様な商品が取り扱われています。
また、地元の屋台では、バーベキューやシヌグバン(グリル料理)などのフィリピン料理を手軽に楽しむことができます。
タリサイ市では市場の再開発計画が進行中です。
新たな市場には、市内交通ターミナルの併設も検討されており、地域の経済活性化と利便性の向上が期待されています。
- 住所
Cor.Lagtang Road and Cebu South National Highway Brgy, Talisay, 6046 Cebu, フィリピン - 営業時間
4時00分~21時00分 - 定休日
無し
Taboan Public Market
セブ市内で最も有名な乾物市場の一つで、特に干物(ダンギットやタウィーなど)の品揃えが豊富なことで知られています。
市場内では、干物だけでなく、バゴオン(発酵エビペースト)やドライマンゴーなど、フィリピン各地の特産品やお土産品も多数取り扱われています。
市場内は独特の香りが漂い、初めて訪れる方には少々強烈に感じられるかもしれませんが、それもまたこの市場の魅力の一つです。
地元の人々だけでなく、観光客にも人気のスポットで、セブを訪れた際にはぜひ立ち寄ってみる価値があります。
- 住所
Cebu City, 6000 Cebu, フィリピン - 営業時間
4時00分~19時00分 - 定休日
無し
Consolacion Public Market
セブ州コンソラシオン町に位置する地域密着型の市場で、地元住民の日常的な買い物の場として利用されています。
市場内では、新鮮な野菜、果物、肉類、魚介類などの生鮮食品から、衣料品、日用品まで幅広い商品が取り揃えられています。
近年、地域の発展とともに市場の近代化が進められており、2024年には新たな市場の建設が着工されました。
新市場は、2棟の2階建ての建物が橋で接続される設計で、1階には店舗、2階には駐車場、3階には政府関連のオフィスが入る予定です。
- 住所
9XG6+488 V & G st, Consolacion, 6001 Cebu, フィリピン - 営業時間
4時00分~20時00分 - 定休日
無し
Mandaue City Public Market


セブ州マンダウエ市の中心部、ザモラ通りに位置する地域密着型の市場です。
この市場は、地元住民の日常的な買い物の場として利用されており、新鮮な野菜、果物、肉類、魚介類などの生鮮食品から、衣料品、日用品まで幅広い商品が取り揃えられています。
市場は二階建ての構造で、清潔で整理された環境が特徴です。
一階には主に生鮮食品が並び、二階には衣料品や日用品の店舗が配置されています。
早朝から深夜まで多くの買い物客で賑わいます。
- 住所
フィリピン 〒6014 Cebu, Mandaue City - 営業時間
6時00分~20時40分 - 定休日
無し
Carbon Night Market
セブ市の中心部、M.C.ブリオネス通り沿いに位置する、地元で人気のナイトマーケットです。
市場内には、フィリピンの伝統的な料理やストリートフードを提供する屋台が多数並びます。バーベキュー、シシグ、レチョン、ハロハロなど、多彩な料理を楽しむことができます。
また、2023年には「The Barracks」という新しいホーカーセンターがオープンし、より快適な食事空間が提供されています。
地元の食文化を体験し、地元の人々との交流を楽しむことができる場所です。
夜の涼しい時間帯に訪れることで、より快適に市場を楽しむことができます。
- 住所
7VRX+FQ8, Cebu City, 6000 Cebu, フィリピン - 営業時間
16時00分~23時00分 - 定休日
月〜木
Pamilihang Carbon
セブ市エルミタ地区のM.C.ブリオネス通りに位置する、セブ市最大かつ最古の公設市場です。
この市場は、19世紀から続く歴史を持ち、地元の人々の生活に深く根付いた存在です。
市場内には、約6,000の店舗が軒を連ね、新鮮な野菜、果物、肉類、魚介類、乾物、衣料品、日用品など、多種多様な商品が取り扱われています。
また、近年では市場の近代化が進められており、新しい建物や施設の整備が行われています。
早朝の時間帯が特に活気があり、新鮮な商品を手に入れることができます。
- 住所
59 M. C. Briones St, Cebu City, 6000 Cebu, フィリピン - 営業時間
0時00分~19時00分 - 定休日
無し
その他
TOPS Cebu
セブ市の北部、標高約600メートルのブサイ山に位置する展望台で、1985年に開業しました。
ここからは、セブ市内、マクタン島、マンダウエ市、さらにはボホール島の海岸線まで一望できます。
展望台は「The Circle」と呼ばれる5階建ての複合施設にリニューアルされ、20以上のレストランやバーが集まり、フィリピン料理や中華、タイ料理、ピザ、バーガー、デザートなど多彩なグルメが楽しめます。
また、宿泊施設「Hostel Honeycomb」も併設されており、山の上での滞在が可能です。
- 住所
Cebu Tops Rd, Cebu City, 6000 Cebu, フィリピン - 営業時間
24 時間営業 - 定休日
無し - 価格帯
入場料:大人P100、2歳以下の子供は無料
ITパークのGeonzon StreetにあるTOPSシャトルバスを利用すると、往復の交通と入場料込みで200ペソとなります。
【ツアー情報はこちら】
▼Temple of Leah→TOPSツアー 4,700円/人程度▼
▼【日本語ガイド】TOPS夜景ディナーツアー 8,700円/人程度▼
10000 Roses Cafe & More
10000 Rosesは、マクタン島のコルドバ地区に位置するカフェ兼観光スポットで、夜間にLEDライトで照らされる1万本の人工白バラが特徴です。
この幻想的な光景は、韓国の東大門デザインプラザにインスパイアされ、2017年にオープンしました。カフェでは、コーヒーや軽食を楽しみながら、海辺のロマンチックな雰囲気を満喫できます。
特に夕暮れ時から夜にかけての訪問がおすすめで、写真撮影スポットとしても人気があります。
- 住所
Day-as Barangay Rd, Cordova, Cebu, フィリピン - 営業時間
14時00分~22時00分 - 定休日
無し - 価格帯
入場料:P20
Sirao Garden
セブ市の山間部、シラオ地区に位置する花畑で、「リトル・アムステルダム」とも称されています。
この庭園は、色鮮やかなセロシア(ケイトウ)やヒマワリ、ヒヤシンスなど、多種多様な花々が咲き誇ることで知られています。
特に3月から5月の夏季には、花々が最も美しく咲き揃い、訪れる人々を魅了します。
園内には、オランダ風の風車のレプリカや、可愛らしい装飾が施された小道があり、写真撮影スポットとしても人気です。
また、一部のエリアにはスイミングプールも設けられており、自然の中でリラックスした時間を過ごすことができます。
- 住所
CV48+MPV, Cebu City, 6000 Cebu, フィリピン - 営業時間
8時00分~17時30分 - 定休日
無し - 価格帯
入場料:P100
【ツアー情報はこちら】
▼Cebu & Mactan主要観光スポットシティープライベートツアー 4,000円/人程度〜▼
Mactan Shrine
セブ島のマクタン島に位置する歴史的な記念公園で、フィリピンの英雄ラプラプとスペインの探検家フェルディナンド・マゼランの戦い「マクタンの戦い」(1521年)を記念しています。
公園内には、1866年に建立されたマゼラン記念碑と、1981年に設置された高さ6メートルのラプラプ像があり、フィリピンの独立と勇気を象徴する場所となっています。
この地は、フィリピンの歴史における重要な転換点を示す場所として、多くの観光客や歴史愛好家が訪れます。
- 住所
8268+83X Mactan Shrine, Lapu-Lapu City, Cebu, フィリピン - 営業時間
5時00分~22時00分 - 定休日
無し - 価格帯
無料
【ツアー情報はこちら】
▼Cebu & Mactanプライベートツアー 3,000円/人程度〜▼
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