【2026】シドニー限定のお土産&ショッピング27選!〜ばらまき土産からファッションまで完全攻略編〜

シドニーをはじめとするオーストラリアはワーホリや移住で人気の都市ですし、旅行でもかなり見所が多いので、行ったことがある方も多いのではないでしょうか?
シドニーは中心部の路面電車トラムの運行も開始し、再開発が着々と進んでいますが、コロナ前と比べると、まったく違う街になったとも言えます。

コロナ禍ではロックダウンの影響もあり、以前あった有名な店も数々閉店して、新しい店に入れ替わりしています。
今回の記事では、シドニーのショッピングに焦点を置いて、人気・おすすめの場所を27箇所紹介していこうと思います!

限りある旅行の時間を有効活用できると思うので、ぜひ参考にしてみてください。


では、まず最初に、今回の前提条件ですが、、、

  • 今回は「ショッピング」に焦点を置いて、27箇所紹介しています。
  • 場所ごと「ファッション」「スポーツアイテム」「ボディーケア・香水」「アクセサリー」「アウトレット・古着」に分けて、分かりやすくまとめています。

シドニーに関する他の特集記事についても、以下でまとめています。

参考にしてみて下さい!

  1. ファッション
    1. ビトウィーンザフラッグ(Between The Flags)
    2. ベンロイ(VENROY)
    3. ユーターンリサイクルファッション(Uturn Recycled Fashion Bondi)
    4. アネックス(ANNEX)
    5. レモネード(LMND | Lemonade)
    6. オットウェイザレーベル(Ottway The Label – Sydney)
    7. ラルーナライフスタイル(La Luna Lifestyle)
    8. サタデーニューヨークシティ(Saturdays NYC)
    9. サラジェーンファッション(Sarah Jane Fashion)
    10. ザクリティカルスライドソーシエティー(The Critical Slide Society)
    11. パタゴニア(Patagonia Manly)
    12. トミーバハマ(Tommy Bahama)
    13. デザインフィロソフィー(Design Philosophy)
    14. バイサンセバスチャン(By San Sebastian)
    15. イレプレイサブルストア(IRREPLACEABLE STORE)
    16. ソーシャルアウトフィット(The Social Outfit)
  2. スポーツアイテム
    1. ニンブル(Nimble Activewear)
    2. コンクリートスケートサプライ(Concrete Skate Supply)
    3. サーフカルチャー(Surf Culture)
    4. アロハマンリースタイル(Aloha Manly Style)
  3. ボディーケア・香水
    1. レラボ(Le Labo)
    2. ボンダイウォッシュ(Bondi Wash)
  4. アクセサリー
    1. ポコロコ(POCO LOCO CRAFTS & JEWELLERY)
    2. ポータージュエリー(PORTER JEWELLERY)
  5. アウトレット・古着
    1. ビニーズ(Vinnies Coogee)
    2. ユーターンリサイクルファッション(Uturn Recycled Fashion Newtown)
    3. DFOホームブッシュ(DFO Homebush)
  6. オリジナルリストを使って旅行を簡単に!

ビトウィーンザフラッグ(Between The Flags)

Bondiの名前の入ったアイテムの取り揃えが多いことが最大の魅力。

取り揃えは良いものの、他の店舗などのデザイン・金額と比べると疑問。

ビーチフロントにありアクセスもよく、オープンエアで入りやすいので、他の店を周ってみて、気にいる物がなければ最終的に買ってみても良いかもしれません。

デザインは品揃えによって大きく変わります、その時々で良し悪しが大きく分かれます。

  • 営業時間
    9:00~18:30
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    Tシャツで1枚$40前後、パーカーで1枚$80前後と金額は普通程度。
    Tees & Tanks $40〜$50
    Shorts $60〜$70
    Sweats $80〜$90

ベンロイ(VENROY)

ニューヨーク発のブランドで、全然投稿がないのにインスタフォロワーは12万人越えの人気ブランド!

質の良い素材を利用して作られた洋服が一面に用意されているお店です。

色ごとに順番分けして並べられているので、クレヨンの中身を開けた時のような感覚を受けると思います。

淡色のアイテムもが多いですが、中には奇抜なデザインの物もあり、見ているだけでも楽しいお店です。

  • 営業時間
    月火水木金 10:00~18:00
    土     9:30~18:00
    日     10:00~17:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    メンズ・レディース共に$250前後の商品と$450前後の商品の取り揃えが多いです。
    Dress $250〜$600
    Skirts $140〜$400
    Tops $190〜$400
    Shirts $170〜$450

ユーターンリサイクルファッション(Uturn Recycled Fashion Bondi)

質の良い古着を取り扱っているお店で、Bondi BeachとNew Townに店舗を構えています。

古着がただ陳列されているお店と比べると金額もやや高めですが、その分品質は高く、それぞれの衣服の魅力を最大に活かせるように努力していうのが伝わります。

ポップな柄の商品も多く取り扱っているので、是非見てみてください。

掘り出し物と出会える可能性大のお店です。

  • 営業時間
    10:00~17:30
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    普通よりも若干安い程度。

アネックス(ANNEX)

カジュアルなビーチ映えする洋服を販売しているブランドで、柄物もありますが、シンプルなデザインが多いです。

淡めの色使いをしたアイテムが多くて、オーストラリアのクイーンズランド州やケアンズを連想すると思います。

こちらの店舗では、特にメンズは、シティでもビーチでも着れるアイテムが多い気がします。

日本の雑誌Safariをイメージしてもらえたらわかりやすいかもしれません。

  • 営業時間
    日月火水木金 10:00~18:00
    土 9:00~18:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    通常の商品で$130程度~、セール品で$60程度~あり、比較的安価に購入可能です。
    Shirts $70〜$150
    Pants $70〜$180
    Dress $70〜$180
    Sets $70〜$150

レモネード(LMND | Lemonade)

女性物ファッションブランドで、ブランド名も可愛いですが、アイテムもかなり洗練されています。

個人的に好きなのは、原色系のアイテムが多くて、シンプルながらにパーソナリティを表現できる洋服があることです。

原色系の服以外にもオシャレな縦ストライプの商品が多く、着た時の見栄えが良いのもポイントです。

  • 営業時間
    月火水木金 9:30〜17:30
    土 9:30〜18:00
    日 9:30〜17:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    女性ものの洋服が$160〜$260程度で購入可能です。
    Shirts $114〜$218
    Jackets $217〜$402
    Knit $131〜$344
    Pants $95〜$344

オットウェイザレーベル(Ottway The Label – Sydney)

カントリー風の淡めの色使いが得意なブランドです。

バイロンベイなど、少し田舎の地域のビーチタウンを想像させるオシャレな洋服がたくさんあります。

オーストラリア内にはこちらの他に、メルボルンとバイロンベイに店舗があります。

オーストラリア内でバンライフをしてみる人や、ウルルなどのカントリーサイドの方へ行ってみる人は、ここの服を着ていれば絶対に映える事間違いなしです。

  • 営業時間
    9:00〜17:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    商品によって金額は大きく異なりますが、安いものだと$35程度からあり、高いものでも$300程度です。
    Shirts $50〜$160
    Pants $130〜$150
    Jacket $80〜$290
    T-Shirt $35〜$90

ラルーナライフスタイル(La Luna Lifestyle)

麻系のカジュアルウェアが目玉のお店です。

リゾートファッションながら麻系の素材を多く使用していて、色も薄めの配色が多く、気取りすぎずラフに着れるのが魅力です。

中々着こなすのが難しいかもしれませんが、ドレスなどもあって、上手く合わせればファッションリーダーになれるアイテムが多いです。
少し年齢層は高めかもしれません。

  • 営業時間
    月火水木土日 10:00〜18:00
    金 10:00〜17:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    女性服が$100〜$250程度で購入可能です。
    Linen $165〜$225
    Resortwear $40〜$445
    Cotton Knit $155〜$220
    Winter Clothing $78〜$220

サタデーニューヨークシティ(Saturdays NYC)

渋谷パルコでも出店しているサタデーニューヨクシティですが、ボンダイビーチにも店舗を構えています。

数々の有名ブランドとコラボもしていますし、知ってる人も多いのではないでしょうか?

ニューヨークからインスパイアされた洋服を販売しており、派手さはありませんが、中高年のファッションというわけではなく、十分若者が着ても落ち着いたおしゃれさがあります。

金額がネックですが、お気に入りの1着に出会えるかもしれないお店です。

  • 営業時間
    月火水木金土 7:00〜18:00
    日 8:00〜17:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    洋服を$200〜$350程度で購入することができます。
    T-Shirts $60〜$160
    Shirts $125〜$320
    Dress & Knit $80〜$237
    Pants $130〜$320

サラジェーンファッション(Sarah Jane Fashion)

ビーチのすぐ近くにあるレディースの洋服屋さん。

レトロな生地を使ったドレスがたくさんあり、他の人とは一味違った魅力を纏えるお店です。

日本にもかなりインスパイアされているみたいで、着物の形を保ったまま普段使いしやすいようにアレンジした洋服などもあります。

ヒッピー感溢れる派手なアイテムが多いので、シンプルなインナーやパンツと合わせるとおしゃれだと思います。

  • 営業時間
    10:00〜17:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    ドレスを$90〜$110程度で購入することができます。
    Dress $95〜$160
    Tops $80〜$110
    Jackets $160〜$300
    Pants $129

ザクリティカルスライドソーシエティー(The Critical Slide Society)

サーフカルチャーにインスパイアされて製作されているメンズの洋服屋さんです。

店内はかなり整っていて、ロンハーマンに似た雰囲気です。

金額は少し高めのアイテムもあるものの、なんといってもどのアイテムもかなり可愛くて、サーフィン好きにはもちろんですが、そうではない方にも強くお勧めしたいお店。

私はここのボンダイTシャツを愛用しています!

  • 営業時間
    7:00〜16:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    メンズの洋服を$60〜$100程度で購入することができます。
    T-Shirts $40〜$75
    Shirts $60〜$130
    Pants $60〜$130
    Jackets $100〜$180

パタゴニア(Patagonia Manly)

アウトドアアパレルのリーダーブランドであり、高品質なジャケット、フリース、シャツ、ハットなどを提供しています。

Patagoniaの製品は耐久性があり、アウトドアアクティビティに適していることはもちろん、デザインが可愛いことから世界中で愛されています。

旅行の醍醐味として、各店舗で、その場所限定のTシャツなどを取り扱っていて、コレクションしたい人にはかなり魅力的なと思います。

こちらの店舗でも「Manly」のロゴが入ったアイテムなど、限定のデザインがいくつも取り扱われているので、是非チェックしてみましょう。

  • 営業時間
    月火水木金 10:00~18:00
    土日 9:00~17:30
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    全体的に高めですが、クオリティーが高くて知られているブランドです。
    T-Shirt $80〜$90
    Foodie $120〜$330
    Pants $150〜$380
    Shorts $90〜$280

トミーバハマ(Tommy Bahama)

ハワイ発祥のブランドで、アロハシャツのような柄シャツなども取り扱っています。

柄物ながら洗練されたデザインと、優良な生地を使用していて、カジュアルながら大人の雰囲気を演出したい方に向いていると思います。

ラルフローレンのようにカジュアルながら洗練されていて、普段使いもしやすいイメージをしてもらえると想像しやすいと思います。

金額は全体的に高いですが、品質も良く長く使えるのでチェックしてみましょう。

  • 営業時間
    月火水木金土 9:00~18:00
    日 10:00~18:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    商品によって金額が大きく分かれていますが、高めの価格設定です。

デザインフィロソフィー(Design Philosophy)

少しメキシコテイストなカラフルで柄物のドレスが特徴。

バイロン風の形で、とてもビーチライクな可愛い商品が揃っています。

小さなお店でビーチの端にあるため、知らない人も多いと思いますが、店内もかなりおしゃれで、買い物しているだけでおしゃれな気分になれること間違いなしのお店です。

他の同系統のお店に比べると金額も若干安めだと思います。

  • 営業時間
    火水木金 11:00~17:30
    土 10:30~16:30
    日 11:00~16:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    女性用のドレスが$130~$210程度で購入可能で、一般的には$130~$150程度の商品が多いです。
    Tops $80〜$170
    Pants $85〜$400
    Dress $130〜$430
    Jacket $120〜$540

バイサンセバスチャン(By San Sebastian)

一般的に商品は80s~90sを彷彿とさせるような印象です。

柄物もシンプルな服もありますが、個人的には女性用ビキニのカットと子供服がとても可愛いと思っています。

親子でのセットアップをしたらすごく可愛いと思うので、家族で旅行の場合は見に行ってほしいお店です。

  • 営業時間
    8:00~19:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    成人服は$60~$240程度まで価格帯は幅広く、一般的には$130~$150程度の商品が多いです。
    子供服も同様に価格帯は幅広いですが、一般的に$70~$90程度の商品が多いです。
    Tops and Tees $50〜$200
    Bottoms $120〜$250
    Dress $70〜$630
    Swimwear $50〜$240

イレプレイサブルストア(IRREPLACEABLE STORE)

ガラス窓一面に積み上げられたスニーカーがトレードマークのお店で、インスタ映えにも向いています。

ストリート系のメンズ商品が多く、最近は女性も男性服を着ることを考えると、男女共に需要があると思います。

流行りのアイテムも取り揃えているので、お気に入りのアイテムが見つかるかもしれません。

数々の著名人やラッパーなども隠れて訪れる名店なので、ストリートファッション好きは絶対チェックのお店です。

  • 営業時間
    10:00~18:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    セレクトショップなので、新品よりも若干安い金額で購入が可能です。

ソーシャルアウトフィット(The Social Outfit)

多国籍の異なる年齢の女性のみで作っているファッションブランド。

みた事もない柄の洋服があったり、原色系の色使いの服があったりと多種多様で、どの洋服でも個性を発揮できるように作られているので、ファッションリーダーになれますよ!

シドニーのおしゃれさんやLGBTQの方達に特に人気で、店舗の雰囲気もとても素敵なのでおすすめです。

  • 営業時間
    日月火 11:00~17:00
    水木金土 10:00~18:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    一般的に$150~$250程度の商品が多く、少し高めの価格設定となっています。
    Dress $189〜$249
    Outerwear $169〜$399
    Pants $249〜$289
    Top $169〜$219

ニンブル(Nimble Activewear)

メイン通りにある女性用スポーツウェアの専門店です。

ボンダイビーチはヨガレッスンやウォーキングなどの運動ができるので、それに合わせて買うのもいいと思います。

こちらのお店の魅力は、スポーツウェアなのに、日常的に切ることができるデザインやカットが多く、日本で買えるものとは一味違うことです。

全般的に安いですし、1着持っているだけで、周りと差をつけられると思います。

  • 営業時間
    10:00〜17:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    スポーツウェアが$50〜$140程度で購入可能です。
    Leggings $80〜$140
    Shorts $50〜$140
    Tops $40〜$130
    Bras $40〜$100

コンクリートスケートサプライ(Concrete Skate Supply)

スケートボードの専門店で、店内の壁一面には、ボードがかかっています。

ボードの購入以外にもスケボーのメンテナンスができたり、シューズやスケボーファッションの販売も行っているので、ストリートファッション好きの方にとっても良いアイテムを見つけられるかもしれません。

店員の方もかなりフランクな雰囲気なので、物怖じせずに入れるお店だと思います。

  • 営業時間
    月火水木金 10:00〜18:00
    土日 10:00〜17:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    スケートボードが$200程度で購入可能です。他にもスケボーファッションやアイテムを多く取り扱っています。
    T-Shirts $40〜$800
    Pants $150〜$350
    Hoodies $70〜$250
    Shorts $50〜$170

サーフカルチャー(Surf Culture)

ボンダイビーチから少し内陸側にあるサーフショップで、ボンダイビーチでは最大規模になります。

写真のように無数のサーフボードが販売されていて、大きさや種類、材質など選びきれないほどの種類があります。

サーフィン好きには楽園のような店だと思います。

他にもシュノーケル用品や服も売っているので、ビーチに行く前に立ち寄ってみてもいいかもしれません。

  • 営業時間
    月火水木金土 9:30〜18:00
    日 10:00〜18:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    サーフボードは安いもので$700台からあります。
    サーフィンやスケボー全般の商品が揃っており、本体の購入をはじめ、パーツやリペア、レンタルも可能です。

アロハマンリースタイル(Aloha Manly Style)

サーフショップで基本的にはサーフ系のアイテムを多く取り揃えています。

時期などにもよりますが、Tシャツなどがたくさんあったり、良いものがあったりと、セレクトショップに近い利用方法ができるお店です。

小売店なので、金額設定は若干高めなものの、ブランドの店舗よりも良いアイテムが残っていることがあるのでチェックしてみると良いと思います。

  • 営業時間
    月火水木金土 9:00~18:00
    日 9:00~17:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    メンズTシャツで$60~$70程度で販売されており、若干高めの金額設定です。
    Tees $49〜$70
    Shirts $60〜$91
    Pants $66〜$77
    Swimwear $56〜$150

レラボ(Le Labo)

ラベンダーの香水が目玉のお店です。

香水をはじめとして、ボディーケア商品やキャンドルなども取り扱っています。

店内には独自に香水を作成するための部屋も設置してあってかなり本格的です。

その分金額もかなり高額で、最大サイズの500mlの香水に関しては、$1650程度と思わず二度見してしまうほど高価です。

その分クオリティーもすごくいいので、香り好きの方は必見です。

  • 営業時間
    9:00〜17:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    商品によって大きく異なりますが、全体的に超高額です。
    Lavande 31
    50ml $345
    100ml $488
    500ml $1650

ボンダイウォッシュ(Bondi Wash)

ビーチのすぐ近くにあるボディーケア商品の専門店です。

性能ももちろんいいと思いますが、こちらのお店の売りは自然由来の香りを、上手く商品に詰め込んでいる点です。

香水ほど強すぎず、でもふんわりと香る匂いがとても気持ちのいい気分にさせてくれると思います。

香りフェチの方は一度見に行ってみてください。

  • 営業時間
    月火水木金土 10:00〜17:00
    日 10:00〜16:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    ボディーケア商品を$10〜$30程度で購入することができます。
    Body $9〜$32
    Baby $7〜$45
    Perfume $43〜$75
    Dog $15〜$48

ポコロコ(POCO LOCO CRAFTS & JEWELLERY)

出会えるかどうかは運次第にはありますが、ボンダイマーケットに定期的に出店しているお店で、アクセサリー全般を販売しています。

貝殻や海に関係するデザインのアクセサリーを豊富に取り扱っており、とても可愛いです。

また、なんといっても安いのが最大の魅力です。

マーケットではオンラインショップよりも若干安めに販売しているので、まずはマーケットを確認して、出会えなければオンラインで注文してみてください。

  • 営業時間
    土 9:00〜13:00
    日 10:00〜16:00
  • 定休日
    月曜日〜金曜日
  • 価格帯
    アクセサリー全般を$10〜$30程度で購入することができます。
    Bracelets $9〜$16
    Anklets $20
    Necklaces $27
    Earrings $11〜$13

ポータージュエリー(PORTER JEWELLERY)

シンプルなゴールド系のアクセサリーが非常に可愛いお店です。

宝石が付いていたりしないので、夏でも冬でも関係なく身につけることができます。

海外の服などは派手すぎて日本ではなかなか身につけにくいという人も多いと思いますが、こちらのお店は問題ないと思います。

どのアイテムも曲線美が素晴らしく、さりげないオシャレにもってこいのお店です。

  • 営業時間
    日月火水木 9:00〜17:00
    金土 9:00〜17:30
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    アクセサリー全般が$80〜$150程度で購入することができます。
    Ear $85〜$150
    Ring $85〜$140
    Neck $95〜$250

ビニーズ(Vinnies Coogee)

シドニー最大手の古着屋さんで、無数に店舗があります。

基本その店舗で買取したものを販売していて、店によって特徴が違うのも魅力です。

掘り出し物探しになりますが、金額も安ければ$3程度からあって、最安値だと思います。

オーストラリアでしか手に入らないヴィンテージ商品を探してみてはいかがでしょうか?

  • 営業時間
    月火水木金土 9:00~17:00
    日 10:00~16:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    中古服の販売店なので商品によってまちまちです。安いものだと$3程度からあり安価です。

ユーターンリサイクルファッション(Uturn Recycled Fashion Newtown)

質の良い古着を取り扱っているお店で、Bondi BeachとNew Townに店舗を構えています。

古着がただ陳列されているお店と比べると金額もやや高めですが、その分品質は高く、それぞれの衣服の魅力を最大に活かせるように努力していうのが伝わります。

ポップな柄の商品も多く取り扱っているので、是非見てみてください。

掘り出し物と出会える可能性大のお店です。

  • 営業時間
    月火水木金土 10:30~18:00
    日 11:00~18:00
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    普通よりも若干安い程度。

DFOホームブッシュ(DFO Homebush)

DFO Homebushは、数十もの有名ブランドのストアが並ぶアウトレットです。
Coach、Michael Kors、Nike、Adidas、Calvin Klein、Tommy Hilfigerなどがあり、通常よりもお得なアウトレット価格が魅力です。
また、オーストラリアならではのブランドである、SuperdryやBillabong、Bong、UGGなどが入っているのも嬉しいポイントだと思います。
アクセスも便利で、CBDから車で30分ほど、電車とバスで35分ほどで来店できます。
ショッピングの合間には、レストランやカフェで休憩し、軽食や飲み物を楽しむこともできます。観光客や地元の住民にとって人気のスポットとなっています。

  • 営業時間
    月火水 10:00~18:00
    木   10:00~20:00
    金    8:00~19:00
    土日    9:00~19:00
  • 定休日
    無し

ここまで読んでくださってありがとうございます。

当サイトでは海外旅行に役立つ様々な情報を紹介していますが、すべての情報をまとめたGoogle Map上のリストをプレゼントしてます。

現在リストは200箇所越えとなっており、すべての場所の特徴もメモに記載しています。

旅行まで時間がない方や、既に旅行中の方、旅行中も簡単時情報にアクセスしたい方には特におすすめです!

▽noteではこんな情報がGETできます(抜粋)▽

  • チップ文化、ビザ、空港からのアクセス、インフラなどの基本情報
  • 現在の物価情報
  • ぼったくり情報&対策
  • 危険エリアと犯罪情報
  • Skyscannerで最安値フライトを見つけるための設定
  • 現地マナー情報
  • マップに表示できるオリジナルリスト

これらの情報は実際に居住経験者やローカルからの生の情報となっており、他のサイトやChatGPTでは出てこない希少性の高いものです。

詳細は以下のページからご確認ください!

シドニーに関する他の記事についても、以下でまとめています。

参考にしてみて下さい!

この記事を書いた人 – Writer –
YUKI

Travel ✈︎ 47 countries, 92 cities
Lived ✈︎ 6 countries
Made ✈︎ Kanagawa, Japan

〜ロンドンでは〜
▷どこよりも割引する留学エージェント
▷30歳以下限定「London JPC」代表
▷ヨーロッパ制覇を目指す旅人
▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼
instagramフォローで特別特典あります
▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲

↓最新情報を発信中!随時プレゼント企画も実施中!↓
シドニー -Sydney-
↓こちらのボタンをクリックでシェア↓
↓最新情報を発信中!随時プレゼント企画も実施中!↓
タイトルとURLをコピーしました