【2025】アムステルダムのインスタ映え観光スポット19選!〜人気・穴場からおすすめ子連れプランまで〜

オランダのアムステルダムは、自由と穏やかさが絶妙なバランスで共存する街です。

肩ひじ張らずに過ごせる空気が流れていて、初めて訪れても不思議と緊張しません。

街全体に広がる落ち着いた雰囲気と、人々の自然体な生き方が、旅人の心をやさしく解きほぐしてくれます。

何かを「見に行く」というより、「ここで過ごす」ことそのものが目的になるような、そんな魅力を持った都市です。

急がなくていい、無理をしなくていい、その感覚が街のあちこちに漂っています。

歩く速度も、考え方も、人それぞれでいいという空気が心地よく、知らず知らずのうちに深呼吸している自分に気づくはずです。

また、多様な価値観を受け入れてきた街だからこそ、人との距離感もとても自然。

違いを比べるのではなく、そのまま受け止める文化が根づいており、旅人も気負うことなくその一部になれます。

会話のテンポや笑顔の向け方、日常の過ごし方に触れるたび、「自分らしくいていい」という安心感が積み重なっていくでしょう。

新しい視点に出会い、心が少し軽くなり、帰る頃には考え方や価値観がふわっと広がっている。そんな静かな変化をもたらしてくれる場所。

今回の記事では、観光スポットに焦点を置いて、人気・おすすめの場所を19箇所紹介していこうと思います!

限りある旅行の時間を有効活用できると思うので、ぜひ参考にしてみてください。


では、まず最初に、今回の前提条件ですが、、、

  • 今回は「観光スポット」に焦点を置いて、19箇所紹介しています。
  • 自然」「建築物」「教会」「エリア」「その他」に分けて、分かりやすくまとめています。
  • アムステルダム」全体を対象地域としています。

アムステルダムの他の記事は、以下でまとめています。
参考にしてみて下さい!

Vinkeveense Plassen

アムステルダム郊外に広がる湖と砂の島々から成るレクリエーションエリアで、水辺の風景を求める旅にぴったりの場所です。

歴史的には、ここはかつて泥炭(peat)を掘った湿地帯で、その跡が現在の湖水と島の地形として残っています。

この場所を訪れると、広がる水面、湖岸に浮かぶ島、そしてそれらを取り巻く緑や空が心をゆったりとさせてくれます。

夏場にはスイミング、ヨット、ダイビングなども楽しめるとのこと。

また、湖面をボートがゆっくり進むのを眺めれば、「都市を離れた」「自然と触れた」という感覚が自然と生まれます。

アムステルダム中心地から少し足を延ばすことで、都会の喧騒から解放された時間を持つことができます。

  • 住所
    Vinkenkade 75, 3645 AP Vinkeveen, オランダ
  • 営業時間
    24時間営業
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    入場料無料

Amsterdam Centraal

アムステルダムの鉄道交通の要であり、19世紀末に建築された壮麗な駅舎です。

建築家 Pierre Cuypers による設計で、1889年に開業しました。

建物は人工島上に建てられ、レンガと石、ネオ・ルネッサンス風の装飾が特徴で、「運河の街アムステルダム」の入り口として、旅の始まりを実感させてくれます。

この駅に足を踏み入れると、ホームへ向かうプラットフォーム群、トラム・地下鉄・フェリーとの乗り換え、多くの人が行き交う姿が目に入りますが、建築的には、ファサードの塔や窓・装飾が「単なる交通施設以上」の印象を与えてくれます。

例えば、「巨大なプラットホーム屋根が約40メートルのスパンを持つ」という記録もあります。

  • 住所
    Stationsplein, 1012 AB Amsterdam, オランダ
  • 営業時間
    24時間営業
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    入場料無料

De Riekermolen

アムステルダムの南、現在はアムステルフェーンとの境あたり、運河・アムステル川沿いにある風車です。

1636年に建設され、かつてはリーカー・ポルダー(Riekerpolder)という土地の排水のために用いられていた水力風車でした。

当時のオランダでは土地を低く抑えるため「ポルダー(湿地を干拓して土地にする)」という技術が重要で、この風車もその背景のひとつとして機能していました。

1956年には一度解体されて現在の場所に再構築されたといわれています。

風車のそばには、名画家 Rembrandt van Rijn がよくこのあたりでスケッチをしたという立像も佇んでおり、ただ景色を眺める以上に「画家が足を運んだ風景」という物語を感じることができます。

  • 住所
    De Borcht 10, 1083 AC Amsterdam, オランダ
  • 営業時間
    24時間営業
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    入場料無料

Magere Brug

Amstel (river)川にかかる白く塗られた木製の跳ね橋で、別名「スキニー・ブリッジ(Skinny Bridge)」とも呼ばれています。

1691年に初めてこの位置に橋が架けられ、幅が狭かったため「マヘレ(痩せた・細い)」と呼ばれるようになったという説があります。

現在の橋は1934年に設計者 Piet Kramer によって再建されたもので、木造の跳ね橋構造は伝統を守りながらも少し拡張されています。

この橋の魅力は、昼の風景も夜のイルミネーションもどちらも味わえる点です。

夜になると約1200個のライトが橋を照らし、運河の水面にその光が映り込むことでロマンチックな雰囲気が漂います。

「恋人同士がこの橋の上でキスをすると永遠の愛が叶う」という言い伝えもあり、観光とともに“ちょっと特別な瞬間”を撮りたい方にも人気です。

  • 住所
    Magere Brug, 1018 EK Amsterdam, オランダ
  • 営業時間
    24時間営業
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    入場料無料

Munttoren

Muntplein広場に立つ塔で、かつて中世の城壁の城門(Regulierspoort)として機能していた歴史を持ち、17世紀には“造幣所(Mint)”としてコインを鋳造していたことから「ミント塔」として知られています。

元の城門は1480~1487年ごろに建てられましたが、1618年の火災によって焼失し、1620年に Hendrick de Keyser による再築が行われ、上部は八角形の塔帽と時計付きの構造になりました。

塔は運河・川が交わる地点に位置しており、交通と水路が交錯する場所としても意味深い立ち位置にあります。

現在では観光客にとって、「街の歴史を感じる“合流点”」のような場所です。

塔に付属するカリヨン(鐘)は毎週土曜午後に演奏が行われるなど、生活の音が聞こえてくる建築でもあります。

  • 住所
    Muntplein 12/14, 1012 WR Amsterdam, オランダ
  • 営業時間
    9時00分~18時00分
  • 定休日
    日曜日
  • 価格帯
    入場料無料

Koninklijk Paleis Amsterdam

アムステルダム中心地のDam Squareに面して立つ、17世紀のオランダ黄金時代を象徴する壮麗な建築です。

もともとは市庁舎として1648年に建設が始まり、その後王宮としての役割を受け継ぎました。

建築家ヤン・ファン・カンペン(Jan van Campen)による設計で、規模・装飾ともにその時代の都市の豊かさを映し出しています。

内部には大理石のギャラリーや壮大な市民ホールがあり、建物そのものが“展示される価値のある芸術作品”のようです。

現在でも公式な国賓接待や王室行事が行われる場として使われており、旅人も訪問可能な時間帯があります。

  • 住所
    Nieuwezijds Voorburgwal 147, 1012 RJ Amsterdam, オランダ
  • 営業時間
    10時00分~17時00分
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    チケットはklookが最安値で、2,500円/人程度となっています

Westerkerk

アムステルダム中心部、運河に面してそびえる壮麗なプロテスタント教会で、17世紀初頭の建築です。

建築家 Hendrick de Keyser による設計で、1631年に礼拝を開始。塔「Westertoren(ウェスタートーレン)」は高さ87 mあり、アムステルダム市街で特に目立つランドマークです。

この教会は、著名画家 Rembrandt van Rijn の墓地のひとつでもあり、また Anne Frank が隠れ家から教会の鐘の音を聞いていた記述で日記に登場するなど、歴史の深さを感じさせるエピソードを持ちます。

内部はプロテスタントらしくシンプルながら、光が差し込む大窓、高く伸びる天井、質実ながら威厳ある空間が特徴です。

塔に登ると、街並みと運河が360度に広がり、「この街に生きている」実感を強く感じることができます。

  • 住所
    Prinsengracht 279, 1016 DL Amsterdam, オランダ
  • 営業時間
    11時00分~15時00分
  • 定休日
    土日
  • 価格帯
    入場料無料

Zuiderkerk

アムステルダムの旧市街、ニューマルクト界隈にある17世紀初頭に建てられたプロテスタント教会で、建築家 Hendrick de Keyser による設計です。

1603年から1611年にかけて建造され、塔は1614年に完成しました。

この教会の歴史には、画家レムブランド(Rembrandt)とも深い関わりがあります。

彼の子どもたちがこの教会に埋葬されているほか、彼自身がこの町の近くに住んでいたという点から、この教会が当時のアムステルダム市民の生活の中に根ざしていたことが伝わります。

第二次世界大戦中の「飢えの冬(Hongerwinter)」では、この教会が一時的な遺体安置所として使われたという記録もあり、歴史の重みを感じる場所でもあります。

  • 住所
    Zuiderkerkhof 72, 1011 HJ Amsterdam, オランダ
  • 営業時間
    24時間営業
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    入場料無料

Basiliek van de Heilige Nicolaas

Amsterdam Centraal Station向かいという便利な立地にあり、19世紀末(1884~1887年)に設計家 Adrianus Bleijs によって建てられた、ネオ・バロックとネオ・ルネッサンス様式を融合させたカトリック教会です。

前面に二つの塔を備え、大きな円窓(ロゼウィンドウ)を持つファサードは、通りからその存在感を強く示しています。

内部に一歩入ると、天井の高い空間にガラス画や星を模したモザイク、色彩豊かな装飾が広がっていて、教会そのものが“芸術作品”のように思える場所です。

また、この教会は2012年に「バシリカ小聖堂(basilica minor)」の称号をローマ教皇庁から授かっており、アムステルダムのカトリック信徒にとって重要な地位を占めています。

  • 住所
    Prins Hendrikkade 73, 1012 AE Amsterdam, オランダ
  • 営業時間
    12時15分~15時30分
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    入場料無料

De Oude Kerk

アムステルダム市内で最も古い建築物の一つで、13世紀に木造の礼拝堂が建てられ、その後石造りに拡張され、1306年に司教によって献堂されました。

現在の礼拝堂は、長い時をかけて変化・改装を重ねてきたもので、異なる時代の建築と歴史が重層的に重なっています。

内部には巨大な木製の天井やステンドグラス、石台座に刻まれた古い埋葬マークなど、「時間が積み重なった空間」としての魅力があります。

この教会が面白いのは、「信仰の場」としてだけでなく、街の変化を映す鏡のような存在でもあるということです。

宗教改革後の1578年改宗(アルタラチー)では、カトリックからプロテスタントに移行し、礼拝堂の装飾が白く塗りつぶされたり、彫像が破壊されたりといった劇的な変化を経験しています。

  • 住所
    Oudekerksplein 23, 1012 GX Amsterdam, オランダ
  • 営業時間
    10時00分~18時00分
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    チケットはGetYourGuideが最安値で、2,500円/人程度となっています

De Nieuwe Kerk

Dam Squareに隣接して建つ、15世紀にその基礎が置かれた歴史ある教会です。

もともとカトリック教会として建造され、1578年に宗教改革の波でオランダ改革派教会(プロテスタント)へと変わったという経緯があります。

重要な王室儀式の場としても知られており、例えば2002年には王太子(のち国王)と王妃の結婚式、2013年には国王即位式もこの教会で行われました。

建物内部にはゴシック様式を含む造作が残り、たとえば17世紀製のパイプオルガンや説教壇(プルプト)、真鍮の合唱席スクリーンなどが見どころです。

  • 住所
    De Dam, 1012 NP Amsterdam, オランダ
  • 営業時間
    10時00分~17時00分
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    チケットはTrip.comが最安値で、4,100円/人程度となっています

De Wallen

歴史と現代が交差する〈旧市街の迷宮〉のような地区です。

アムステルダム最古の地域の一つとして、14 世紀にはすでに城壁や堀の名残があったとされ、その後、運河港町として発展してきました。

高い商船の往来があったため、港に近いこの一帯には酒場や宿屋、そしてやがては売春の場も形成され、16~17 世紀には〈海から戻った船乗りが立ち寄る場所〉として特有の雰囲気を帯びています。

街の古い運河と細い石畳の路地、歴史的建築が立ち並ぶ風景の中に、現代では赤いネオンの窓が並ぶ「レッドライト地区」としての側面も併せ持っています。

夕方になると、運河沿いに灯る街灯の柔らかな光が古い木造やレンガ造りの建物を浮かび上がらせ、観光客の足取りにも少しの緊張感と好奇心が混ざります。

  • 住所
    Molensteeg 15, 1012 BG Amsterdam, オランダ
  • 営業時間
    18時00分~3時00分
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    入場料無料
    利用する場合には、30分€50程度となっています

De 9 Straatjes

Grachtengordel(運河帯)の中でも特に個性的で、17世紀の都市拡張期に掘られた運河4本(プリンセン運河・ケイザー運河・ヘーレン運河・シンゲル)に挟まれた “横断” の9本の小路から構成される地区です。

かつては皮革加工業などの職人街として機能していたこの地域。

通り名には「Huidenstraat(皮通り)」「Runstraat(牛通り)」「Berenstraat(熊通り)」など、かつての仕事を示す名が残り、その歴史の息吹が静かに感じられます。

現在では、小さなブティックやヴィンテージショップ、カフェ、ギャラリーが立ち並び、「地元の人も散歩に来る」ような、観光と暮らしがほどよく混ざった空気があります。

  • 住所
    Keizersgracht, 1016 ED Amsterdam, オランダ
  • 営業時間
    24時間営業
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    入場料無料

Amsterdamse grachten

17世紀の黄金時代に掘られた運河網を中心とする、アムステルダムの街並みを象徴する水路とその両岸の家々や橋の景色を指します。

特に「Grachtengordel(運河ベルト)」として知られる同心円状にめぐる運河群は、2010年にユネスコ世界遺産に登録されました。

運河沿いを歩くと、細いレンガ造りの町屋がずらりと並び、運河の水面には木々や橋の影が静かに映り込んでいます。

ボートがゆっくり通る音や、橋のたもとから聞こえる自転車のベルの音が、まるでこの街が“水とともに生きてきた”ことを思い出させます。

水の上に立つ小さな橋を渡りながら、かつて物資を運んだ船や、生活と交易が溶けあっていた町の息遣いに想いを馳せることができます。

  • 住所
    Paleisstraat, Amsterdam, オランダ
  • 営業時間
    24時間営業
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    入場料無料

ARTIS

旅先で“自分を癒す自然の時間”を求めるならぜひ候補に入れたい場所です。

アムステルダム中心部、Plantage buurtという緑の多い区域にあるこの動物園兼博物館は、1838年創立というオランダ最古級の動物園であり、世界でも歴史ある施設のひとつです。

ゆったりと歩ける木陰の道、小動物や鳥、歴史的な建築、美しい池などがあり、「旅の中で立ち止まり、呼吸を整える」にはぴったりな空間です。

動物たちだけではなく、建物や展示を通じて“世の中の多様さ”“自然とのつながり”を感じることもできます。

  • 住所
    Plantage Kerklaan 38-40, 1018 CZ Amsterdam, オランダ
  • 営業時間
    9時00分~17時00分
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    チケットはklookが最安値で、5,400円/人程度となっています

Fabrique des Lumières

アムステルダムの西側、かつてガス工場として使われていた歴史ある建物を活用した、デジタル・アートの没入型施設です。

白レンガの高い天井と広いホールがプロジェクター映像と音楽に包まれ、壁も床も天井もアート作品が“動き”“流れ”“変化”していくので、まるで作品の中に入り込んだかのような感覚になります。

元の建物が持つ工場らしいインダストリアルな雰囲気と、最新の映像・音響技術が混ざりあうこの空間では、例えば印象派の名画やオランダの巨匠たちの作品が、巨大なスクリーンではなく“場そのもの”に展開されていきます。

また、静かに腰かけて幻想的な世界に身を置くことで、芸術というものの時間と空間が広がるような、普段の美術館では味わいにくい体験ができます。

  • 住所
    Pazzanistraat 37, 1014 DB Amsterdam, オランダ
  • 営業時間
    日〜木 9時30分~18時00分
    金土 9時30分~21時00分
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    チケットはTrip.comが最安値で、3,300円/人程度となっています

De Dam

アムステルダム中心部に位置する広場で、かつては市の発展と共に歩んできた“交差点”かつ“集まる場所”としての役割を長く担ってきました。

元々は川「Amstel River」に作られた堤(ダム)が起点となり、町がその周りに広がっていった歴史があります。

今日では、王宮や旧教会、戦没者記念碑など歴史的建築に囲まれながら、観光客も地元の人も“待ち合わせ”や“散歩”に訪れるスポットです。

広場に立つと、過去の市役所として使われた壮大な建物や、都会らしい喧騒と静けさが混在するこの場所の空気を感じられます。

例えば、石畳を踏んで歩けば、かつて市場や集会が開かれていた時代の暮らしの断片がうっすらと見えるような気持ちになります。

  • 住所
    Dam, 1012 RJ Amsterdam, オランダ
  • 営業時間
    24時間営業
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    入場料無料

Diamond Miffy

オランダを代表するキャラクター Miffy(オランダ名: Nijntje /ニントゥチェ)の像やアート作品の一つとして、アムステルダム市内で見つけることができます。

この作品を訪ねることで、絵本キャラクターが日常空間に溶け込み、遊び心ある“街の風景”として佇んでいる様子を感じられます。

白ウサギのシルエットをもつミッフィーは、1955年にイラストレーター Dick Bruna によって生まれ、日本でも「ミッフィー」として親しまれてきました。

  • 住所
    オランダ 〒1071 CZ Amsterdam
  • 営業時間
    24時間営業
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    入場料無料

Madame Tussauds Amsterdam

1970年に開館したワックス(ろう)人形館で、ヨーロッパ大陸では最初の支店のひとつです。

中心部の広場「Dam Square」近くに位置しており、観光の合間に気軽に立ち寄りやすい点も魅力です。

館内はたとえば音楽・映画・スポーツ・王室などテーマごとに分かれており、自分の好きな分野の著名人やキャラクターと“写真を撮る”という体験ができます。

例えば王室ゾーンではオランダ王=王妃の蝋人形のそばで記念撮影も可能です。

この場所は“遊び心”を添える立ち寄りスポットとしておすすめです。

  • 住所
    Dam 20, 1012 NP Amsterdam, オランダ
  • 営業時間
    10時00分~20時00分
  • 定休日
    無し
  • 価格帯
    チケットはTrip.comが最安値で、3,600円/人程度となっています

ここまで読んでくださってありがとうございます。

当サイトでは海外旅行に役立つ様々な情報を紹介していますが、すべての情報をまとめたGoogle Map上のリストをプレゼントしてます。

現在リストは300箇所越えとなっており、すべての場所の特徴もメモに記載しています。

旅行まで時間がない方や、既に旅行中の方、旅行中も簡単時情報にアクセスしたい方には特におすすめです!

▽noteではこんな情報がGETできます(抜粋)▽

  • チップ文化、ビザ、空港からのアクセス、インフラなどの基本情報
  • 現在の物価情報
  • ぼったくり情報&対策
  • 危険エリアと犯罪情報
  • Skyscannerで最安値フライトを見つけるための設定
  • 現地マナー情報
  • マップに表示できるオリジナルリスト

これらの情報は実際に居住経験者やローカルからの生の情報となっており、他のサイトやChatGPTでは出てこない希少性の高いものです。

詳細は以下のページからご確認ください!

アムステルダムの他の記事は、以下でまとめています。
参考にしてみて下さい!

この記事を書いた人 – Writer –
YUKI

Travel ✈︎ 47 countries, 92 cities
Lived ✈︎ 6 countries
Made ✈︎ Kanagawa, Japan

〜ロンドンでは〜
▷どこよりも割引する留学エージェント
▷30歳以下限定「London JPC」代表
▷ヨーロッパ制覇を目指す旅人
▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼
instagramフォローで特別特典あります
▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲

↓最新情報を発信中!随時プレゼント企画も実施中!↓
アムステルダム -Amsterdam-
↓こちらのボタンをクリックでシェア↓
↓最新情報を発信中!随時プレゼント企画も実施中!↓
タイトルとURLをコピーしました